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中日・木下拓哉捕手、バッティングフォーム改造に取り組む

■2022.01.06 東スポWeb

中日・木下拓が打撃フォーム改造&バット変更に着手「何かを変えないといけない」
中日・木下拓哉捕手、バッティングフォーム改造に取り組む

 中日・木下拓哉捕手(30)が打撃フォーム改造&長尺バットに挑んでいる。

 一番時間を割いているのは打撃練習。今オフは昨季より1インチ(約2・5センチ)も長い35インチ(約89センチ)の長尺バットを中村紀打撃コーチから拝借してしっかり振り込んでいる。「物理的に大幅に長くなったので、それをうまく扱えるように練習しないといけない。2020年の終盤はいい感覚だったので昨季は打撃をいじらなかった。でもシーズンが終わってみて、もう一つ物足りない感じがした。それで何かを変えていかないといけない。不安もあって打撃にかける時間は例年より長い」と吐露する。

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