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中日・高橋周平選手「高木守道監督は顔が赤い印象です」

高橋周平

■2021.01.26 CBCラジオ

『ドラ魂キング』
中日・高橋周平選手「高木守道監督は顔が赤い印象です」




『高木守道さん お別れ会の話題』

宮部アナ:
高橋周平選手、

まぁ周平さんにとってはドラゴンズに入れたのは高木さんがあの就任即ドラフトで、

3球団の抽選でクジを引き当てたからこそ今のドラゴンズ・周平がいるわけですからね。

 周平:
 最初の監督でもあるので、

 感謝の思い、

 これはもう頑張るということしかないです。


と話してくれました。

1年目で、すぐに1軍キャンプはもちろん、

オープン戦でも使っていきましたよね。

正直に周平選手は話してくれました、守道監督の印象。

 周平:
 まずやっぱり最初のキャンプで、

 沖縄でトスを監督直々に上げてくださったのを思い出します。
 
 あと試合、公式戦が始まると顔が赤い印象です。


カッカカッカと「監督怒っているなぁ…内に秘めてるなぁ…ていうか表に出とるなぁ…」ということを周平青年はもうその時点で感じていたんです(笑)

とにかくやっぱりその時に1軍監督のそばにいたということは周平さんを1年目、2年目に使ってくれたわけですよね。

 周平:
 あの時に教えてくださったバッティング理論が今に生きるとかそういう具体的な内容までは無いけれども、

 ただ、あの1年目に試合に使って経験させて頂いたからこそ今がある、今に生きている。


ということを周平さん、重ねて言っていましたね。


2012年(高橋周平 18歳) 41試合 打率.155(*71-11) 2本 *3打点 OPS.432
2013年(高橋周平 19歳) 66試合 打率.249(197-49) 5本 27打点 OPS.691

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