今日の人気記事



中日・石橋康太捕手、悪送球を猛省「最後の失点が全てです」 立浪和義監督は石橋を責めず…?

石橋康太

■2022.06.26 セ・リーグ公式戦「阪神vs.中日」

【イニングスコア】
中|0 0 0  3 1 0  1 0 0  0 0 =5
神|3 0 0  0 0 0  0 2 0  0 1x=6
6月26日(日) セ・リーグ公式戦「阪神vs.中日」【試合結果、打席結果】 中日、5-6で敗戦… 延長11回裏にサヨナラ負けで5連敗…





■2022.06.27 中日スポーツ

【中日】石橋康太ほろ苦1カ月ぶり1軍マスク 決められなかった三振ゲッツーを指揮官は責めず
中日・石橋康太捕手、悪送球を猛省「最後の失点が全てです」 立浪和義監督は石橋を責めず…?

 石橋にほろ苦い記憶が刻まれた。木下の腰痛によって巡ってきた、約1カ月ぶりの1軍マスクは悔しい結果となった。

 延長11回1死一塁。佐藤輝をフルカウントから外角スライダーで空振り三振に切って取ると、石橋はそのまま立ち上がり二塁へ送球。狙うはもちろん三振ゲッツー。だが、ボールはベースカバーに入った遊撃・三ツ俣のはるか頭上を越え、中前を転々。一走・島田に三進を許し、一気に傷口は広がった。続く大山を申告敬遠した直後、熊谷に試合を決められた。

 立浪監督はこのシーンについて「いいボールでも(アウトかどうか)分かんなかったけど、三振ゲッツーのチャンスだったから。もちろんミスはあると思うんだけど、これからの選手ですし、課題として乗り越えていかないとね」と石橋を責めはしなかった。

記事全文を読む

中日・小田幸平コーチ「2枚目を目指して練習していたら2枚目にもなれない。レギュラーになるつもりで俺は食らいついてきた」 石橋康太捕手「2枚目になることではなくて、どうしたら木下さんを超えられるか」


中日・立浪和義監督、報道陣からの「週明けから入れ替えはあるか」の質問には…?


「これからの選手ですし、課題として乗り越えていかないとね」と期待しました。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 20 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。