今日の人気記事



中日・高橋宏斗「自分が(フルカウントに)強いとは知らなかった。実際は冷や冷やして投げているし、そこまで持っていってることも悪いですよね」

高橋宏斗

■2026.05.17 セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」

【イニングスコア】
ヤ|0 1 0  4 0 0  0 0 0 =5
中|0 0 0  1 0 0  0 0 0 =1
5月17日(日) セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」【試合結果、打席結果】 中日、1-5で敗戦… 連勝ならず、借金12に…

【ハイライト】



【中日スタメン / 打率】
1(中)鵜飼航丞 .315
2(右)板山祐太郎 .277
3(遊)村松開人 .295
4(左)細川成也 .277
5(捕)石伊雄太 .264
6(一)ボスラー .222
7(三)石川昂弥 .250
8(二)田中幹也 .227
9(投)髙橋宏斗 .167
P:髙橋 宏斗 3.20

【ヤクルトスタメン / 打率】
1(遊)長岡秀樹 .264
2(右)丸山和郁 .387
3(二)内山壮真 .304
4(左)増田珠 .319
5(中)岩田幸宏 .270
6(三)武岡龍世 .252
7(捕)古賀優大 .283
8(一)澤井廉 .250
9(投)松本健吾 .273
P:松本 健吾 2.25










■2026.05.18 中日スポーツ

高橋宏斗の強さ上回る…首位にいるのは勢いだけではない池山ヤクルトの“3つの力” フルカウントからの攻防制す


 四球を嫌がる投手はストライクを投げるはず。そう信じ、打者は振る。だが、実際には投手も打者が見逃し三振を嫌がることを知っている。先日、捕手経験者に「フルカウントは実はボール球の方が多い。見逃し三振覚悟で待てばいいのに」と素人まるだしの考えを伝えた。その人は「体感ですが8割(はボール球)」と笑っていた。「フルカウントは振るカウント」なんて駄じゃれもあるほどだ。

 つまりは高橋宏の領域なのだ。実際、昨季はリーグ2位の被打率1割6分。今季は何と15打数1安打(6分7厘、10三振)と圧倒していた。ところがこの日は3打数2安打、2四球。「自分が(フルカウントに)強いとは知らなかった。実際は冷や冷やして投げているし、そこまで持っていってることも悪いですよね」と高橋宏は言った。

記事全文を読む

中日・井上一樹監督が「凄く頼もしい」と評価していたのが…


中日・井上一樹監督、石川昂弥が大活躍を見せたことについて…


高橋宏斗投手が語りました。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 コメントはまだありません。
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。