今日の人気記事



落合博満さん、中村紀洋さんがDeNA時代の2012年に起こした“造反事件”について持論を展開

落合博満

■2026.05.15 【公式】落合博満のオレ流チャンネル – YouTube

【深掘りみつ】中村紀洋さんについて語る【落合博満】






■2026.05.15 スポニチアネックス

落合博満氏 DeNA時代の12年中村紀洋氏の造反事件に「オレを信用していねえのかってことだよ」と同感


 中村紀洋氏がDeNA時代の2012年に起こした造反事件について持論を展開した。中村氏は自身の打席で盗塁した選手に注意したことで中畑監督から厳重注意を受け、さらに翌日の試合で右肘痛から試合途中にベンチ裏に下がった行為が造反とみなされ1軍登録を抹消された。注意した選手には自由に盗塁できる「グリーンライト」の権利が与えられたこともあり監督批判とみなされた。4番打者やホームランを打てる打者は自分の前でランナーが出たら動かれるのは嫌か?と質問された落合氏は「嫌だよ。オレを信用していねぇのかっていうことだよ。“じっとしておけ”」と自身の考えを口にした。

 「でもそれはベンチの采配だからね。“こういう采配もあるんだ”って受け流したらいいんだけど、そうじゃなかったっていうことなんじゃないかな」とベンチの考えも理解した。落合氏も監督時代に実績のある選手を起用してきたが、その使い方はいたってシンプルだった。「結果を出せばそれでいい。外国人選手と同じ扱い。自分がやってきたことにプライドを持っている。それを“あーじゃねぇ、こうじゃねぇ”て言うからカチンとくる」。実績のある選手には、黙って気分よくやらせておく。自分の考えを押し付けると問題が起きるという考えで、「数字さえ残してくれれば。結果だけ出してくれればいい」という方針で4度のリーグ優勝へと導いた。

記事全文を読む

落合博満さん、立浪和義さんが再び中日ドラゴンズ監督になる可能性は「ドラゴンズであると思うよ」 → その理由は…


落合博満さん、中日監督時代に立浪和義さんに代わって森野将彦さんを鍛え上げた理由を明かす


落合博満さんが言及です。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 コメントはまだありません。
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。