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Q.選手達はどのような心掛けが必要だと思いますか? → 中日・立浪和義監督の答えは…

立浪和義

■2023.11.01 中日ドラゴンズ公式チャンネル – YouTube

秋季キャンプ初日 #立浪和義 監督と #吉川克也 球団社長から挨拶 #Dragons_Inside

立浪監督:
おはようございます。

今日から約20日間、短いからね。

誰のためでもなく自分のためにやるんだから、

激しく、元気に、しっかり練習しような。

自覚持ってね。

コーチをどんどんどんどん引っ張って、

色々、逆に自分たちからやっていくようにやろう。



■2023.11.02 東スポWeb

【中日】立浪監督 秋季キャンプで意気込み「もっと意識を高めていかないといけないチーム」
Q.選手達はどのような心掛けが必要だと思いますか? → 中日・立浪和義監督の答えは…

 ――キャンプ初日の感想は
 立浪監督 朝から選手にとってはハードな練習になっていると思うが、あくまで自分のために、自分の技術を向上させるために。それがチームの力になる。とにかく自主性、自覚をもって練習を始めようと伝えました

 ――キャンプの目的は
 立浪監督 技術的なこともそうですし、体力、全ての面を鍛える。課題にしっかり取り組むということ。この時期としては実戦練習を午前に取り入れて、そこで見つかる課題を克服できるように昼から練習できるようにはなっています

 ――かなり状況判断を求められる練習が多かった
 立浪監督 今年はそういったミスも多かったですし、これを続けることで走塁の意識もそうですし、守る方もそうですけど意識をどんどん植え付けるということが今のチームに大事だと思います。

 ――シート打撃の前にも各コーチが指示を出している
 立浪監督 新しく片岡ヘッドコーチが来てくれたし、阪神時代の経験もありますから、そういう意味ではいろんな指示を出してくれてます。

 ――最初、監督から選手にはどのような言葉をかけましたか
 立浪監督 自覚をもって、逆に選手がコーチを引っ張るぐらい自分の課題と向き合ってやっていってほしいということです。

 ――選手達はどのような心掛けが必要だと思いますか
 立浪監督 これからレギュラーを目指す選手が多い。とにかく人のためにやるわけではない。自分のために、それがチームのためになる。やらされるのではなく、自分がうまくなるという目的意識を持ってやってほしい。

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中日・立浪和義監督、秋季キャンプ初日に選手たちに語ったこと


中日・立浪和義監督「選手が守られる時代ですが、これから育っていく、強くなっていくには、自分で厳しさを持たないと成功につながらないと思います」


「自分がうまくなるという目的意識を持ってやってほしい」と改めて言及です。

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