今日の人気記事



中日・立浪和義監督、自身の若手選手時代の映像を見て大爆笑する

■2023.09.24 サンデードラゴンズ





『40周年スペシャル企画 サンドラが見つめた立浪和義』

─今回はドラゴンズの歴史を見つめてきたライトスタンドから立浪監督の秘蔵映像を本人と共に振り返る。まずは立浪監督が初めて出演したドラフト指名直後の単独インタビューから。

 Q.中日ドラゴンズってどんなチームですか?

 立浪:
 (星野)監督さんが凄い気合の入った方だなと。

 それが一番、僕の心にはあるんですけど。

中日・立浪和義監督、自身の若手選手時代の映像を見て大爆笑する

立浪監督:
なんかナヨナヨしているといいましょうかね、

ハキハキはしてないですよね。

中日・立浪和義監督、自身の若手選手時代の映像を見て大爆笑する

若狭アナ:
(笑)

─スタジオ初出演は1990年。

立浪監督:
ハッハッハッハ(笑)
中日・立浪和義監督、自身の若手選手時代の映像を見て大爆笑する

これ何年目ですか?(笑)


若狭アナ:
2年目のオフです。

立浪監督:
あ~。

パンチパーマだな。
中日・立浪和義監督、自身の若手選手時代の映像を見て大爆笑する

これは確か成人式だったと思うんですけども、

スーツを成人式用にちょっとハデめな、

この1回しか着ていないと思います(笑)

作った記憶は残っていますね。


若狭アナ:
パンチパーマを久しぶりにご覧になっていかがでしたか?

立浪監督:
当時は、これがパンチパーマではなかったんですよ。

「やわらかいパーマ」だったんですよ、これが。
中日・立浪和義監督、自身の若手選手時代の映像を見て大爆笑する

成人式前でパーマをかけてもらって、

パーマがかかりすぎた、

たまたまかかりすぎたという感じです、きっと。

中日・立浪和義監督、自身の若手選手時代の映像を見て大爆笑する

若狭アナ:
(笑)


中日・立浪和義監督、反省する「ダメですね、アレはね。もうちょっとキチっとした、1年目にね。ちょっと反省しています。野球解説者という雰囲気じゃなかったですね」


中日・立浪和義監督、勝負3年目へ思いを語る


思わず笑ってしまう立浪監督でした。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 15 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。