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中日・石橋康太「監督が自分に勝負を託してくれたと感じました。何としてもという思いがありました」

■2024.06.02 中日スポーツ


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【中日】決勝犠飛の石橋康太、「監督が自分に勝負を託してくれたと感じました」何としてもの思いを形に「僕の1点はみんなでつないだ1点です」
中日・石橋康太「監督が自分に勝負を託してくれたと感じました。何としてもという思いがありました」

 チームは5月26日のヤクルト戦(バンテリンドームナゴヤ)を最後に、この日の8回まで45イニング連続で適時打が出ていなかった。好投を続ける投手陣を見殺しにしていた状況を、大島のバットが変えた。自身にとっては5月19日のDeNA戦(横浜)で代打で右前へ勝ち越し適時打を放って以来の安打。「たまたまです」とクールに振り返り、バスに乗り込んだ。

 そして、勝ち越した。無死一、二塁からビシエドも中前打でつないで満塁。1死後にスタメン出場の石橋がそのまま打席に立った。ベンチに残っていた野手は木下、加藤匠、上林の3人。「監督が自分に勝負を託してくれたと感じました。何としてもという思いがありました」。カウント1―1から3球目の直球を振り抜き、決勝の犠牲フライとした。

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中日・石橋康太、勝ち越しの犠牲フライを放つなど1安打1打点の活躍!!!


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石橋捕手が語ります。

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