今日の人気記事



NPB「今は143試合だが、試合数が増えれば収入が増える」 新型コロナウイルスでの減収を試合数増で補うプラン示す

ナゴヤドーム/バンテリンドーム

■2020.01.05 日刊スポーツ

NPB コロナでの減収を試合数増で補うプラン示す


 日本野球機構(NPB)の斉藤惇コミッショナー(81)は12球団のコロナ禍での減収を補うため、将来的に143試合からの試合数増をプランとして示した。

 5日、NPBでの仕事始めで対応した。「1つ考えられるのは試合数の関係。今は143試合だが、試合数が増えれば、収入が増える」と話した。現状では新型コロナウイルスの感染拡大が続いており、五輪も予定され、日程的にも詰まっているため、今季は143試合で臨む。「来年、再来年にかけてある程度、コロナへの態勢ができれば。選手会の方も必ずしも否定的ではないようなという話も聞いているし、一部の選手もご理解があると聞いている」と継続して話し合う。

記事全文を読む

プロ野球、『ワンポイントリリーフ禁止ルール』の導入は来シーズンは見送りへ


中日、平均試合時間が最も短かったチームに贈られる『スピードアップ賞』でオリックスとともに表彰される!「スピード感あるドラゴンズ野球の結果」 中日は2年連続、オリックスは3年連続の受賞!




フォロワーさんの反応 / ネットの反応

確かに試合数減っても年俸あんま下げられないなら試合数増やそうって考えは分からんでもないな

それは良いけど中継ぎの怪我が心配だわ

選手への負担がとんでもないと思うけど、このご時世で仕事と見れば納得できる

試合数が増えて多少は球団の収入増に繋がるとは思うのですが、試合数が増えた事で例年より数字を上積みできた選手達が結局年俸アップを主張するでしょうし、故障のリスクまで考えると私は反対です

試合数減でも年俸据え置きにしろって言うなら試合数増でも年俸据え置きですよね?っていう痛烈なカウンターアタック

この危機に対応するためには、これしか方法はないと思う
記事の中にある通りコロナへの態勢が整った上での対応だし、怪我のリスクの対応さえしっかりすれば問題ない

選手会がやぶさかでないというならそれでいいんじゃないかな

試合数増やすなら支配下枠増やすとか

このままなら選手にも負担してもらわんとあかんわな…
試合数増やすと選手の負担も増えるけど…
支配下を増やしたら球団に負担がかかるし難しいよね

試合数が増えるなら登録人数を今より増やすとか、ベンチ入り人数を増やすとか、抹消されてから再登録期間を10日間から少し短くするとか対応してほしい


2021年シーズンは143試合を予定していますが、2022年シーズン以降で試合増の可能性がありそうです。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 13 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。