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中日・清水達也投手はストライク率などのデータでストライクゾーンに入った率は一昨年と変わらなかったが…?

清水達也

■2024.01.14 サンデードラゴンズ



■2024.01.15 CBC MAGAZINE(CBCマガジン)

竜の新セットアッパー!清水達也 逆転被弾のシーズン開幕から日本代表へ至るまでに迫る
中日・清水達也投手はストライク率などのデータでストライクゾーンに入った率は一昨年と変わらなかったが…?

自己分析する今シーズンの能力チャートとファンの反応は?

清水投手が自己分析したMY能力チャートの内容は、

チーム貢献度:3.5
コントロール:2
コミュ力:5
面白さ:5
フィジカル:4


と謙遜もビッグマウスもなくリアリティのある数字。チームへの貢献度は、ファンからの声で4や4.5にしてもいいとは言われたが、5とは言われなかったことに悔しさを見せて来年は5になることを約束した。フィジカルの4は、たくさん食べて、たくさん寝て、たくさんトレーニングして良い身体作りができたからとのこと。

コントロールは2としたが、ストライク率などのデータで、ストライクゾーンに入った率は一昨年と変わらなかったが、ボール球を振らせる率が下がった為だという。だが、木下拓哉捕手いわくリリーフピッチャーで重要なことはどんな球場でも対応できる力だと言う。対応力の高い藤嶋健人投手とならんで、清水投手もメンタルの強さで球場によって変わることがなく適応力が高いと評価されていた。

清水投手自身は、マツダスタジアムはリリーフ転向1年目は投げにくいと感じていた。そこで、マツダスタジアムで投げる際はこう投げるというのを決めて挑み改善したと言う。そういった意味でも、適応力が高くセットアッパーとしての適性は高いことが感じられる。

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清水投手、昨季はどうやらボール球を振らせる率が下がったようです。

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