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セ・リーグ月間MVPについて、選考の担当者が説明

■2023.08.09 日本野球機構(NPB)(@npb)さん / Twitter






■2023.08.09 サンケイスポーツ

セ月間MVP選考理由 巨人・山崎伊織は4勝を評価 中日・岡林勇希と2冠・村上宗隆との選考は「難しかった」
セ・リーグ月間MVPについて、選考の担当者が説明

 3年目の山崎は4試合に先発し、リーグトップの4勝を挙げた。月間防御率1・91は5位ながら、0・78でトップの今永(DeNA)、1・59で2位の森下(広島)ら上位4選手はいずれも2勝もしくは1勝止まり。選考の担当者は「防御率は5位でしたが、それでも1・91という数字は素晴らしく、満場一致で決まりました」と話した。

 4年目の岡林はいずれもリーグトップの打率・382、15得点、34安打、出塁率・417をマーク。一方で7本塁打、17打点で2冠だった村上(ヤクルト)が対抗馬となったが、担当者は「〝村上選手だったら10本塁打とか、もう少しインパクトのある数字を残せた〟という声があった。岡林選手とタイプが違うので難しかったですけど、得点圏打率・462もリーグ2位で好成績でしたので、岡林選手となりました」と説明した。

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岡林選手、勝負強さなども考慮されたようです。

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