■2026.05.10 セ・リーグ公式戦「中日vs.巨人」
【イニングスコア】
巨|0 1 0 2 0 2 0 1 3 =9
中|0 0 1 2 1 0 0 0 0 =4
【中日スタメン / 打率】
1(右)カリステ .175
2(三)福永裕基 .271
3(遊)村松開人 .275
4(左)細川成也 .316
5(一)阿部寿樹 .333
6(捕)石伊雄太 .256
7(中)鵜飼航丞 .310
8(二)田中幹也 .234
9(投)櫻井頼之介 .000
P:櫻井 頼之介 6.52
【巨人スタメン / 打率】
1(二)吉川尚輝 .206
2(左)キャベッジ .267
3(右)丸佳浩 .133
4(三)ダルベック .246
5(捕)大城卓三 .326
6(一)増田陸 .278
7(中)平山功太 .216
8(遊)浦田俊輔 .191
9(投)森田駿哉 .—
P:森田 駿哉 -.–
…
『東海ラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

源石アナ:
敗れたドラゴンズ、井上一樹監督の会見の様子を伝えます。
まず櫻井投手が勝ち投手の権利を得てマウンドを降りた後の6回のメヒア投手の起用について、
井上監督:
勝つために投じたピッチャーである。
先頭バッターのダルベックにフォアボールを与えてしまったことが原因である。
と。
そして今、ヒーローインタビューに答えた浦田選手が逆転のタイムリースリーベースを打ちましたけれど、
井上監督:
あの浦田に投じたボールが、
果たして、メヒアにとって、ウイニングショット、
それがベストの選択だったのか。
と、疑問を呈していました。
【イニングスコア】
巨|0 1 0 2 0 2 0 1 3 =9
中|0 0 1 2 1 0 0 0 0 =4
5月10日(日) セ・リーグ公式戦「中日vs.巨人」【試合結果、打席結果】 中日、4-9で敗戦… 一時は勝ち越すも逃げ切り失敗、3連勝とはならず最下位転落…
【中日スタメン / 打率】
1(右)カリステ .175
2(三)福永裕基 .271
3(遊)村松開人 .275
4(左)細川成也 .316
5(一)阿部寿樹 .333
6(捕)石伊雄太 .256
7(中)鵜飼航丞 .310
8(二)田中幹也 .234
9(投)櫻井頼之介 .000
P:櫻井 頼之介 6.52
【巨人スタメン / 打率】
1(二)吉川尚輝 .206
2(左)キャベッジ .267
3(右)丸佳浩 .133
4(三)ダルベック .246
5(捕)大城卓三 .326
6(一)増田陸 .278
7(中)平山功太 .216
8(遊)浦田俊輔 .191
9(投)森田駿哉 .—
P:森田 駿哉 -.–
…
『東海ラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

源石アナ:
敗れたドラゴンズ、井上一樹監督の会見の様子を伝えます。
まず櫻井投手が勝ち投手の権利を得てマウンドを降りた後の6回のメヒア投手の起用について、
井上監督:
勝つために投じたピッチャーである。
先頭バッターのダルベックにフォアボールを与えてしまったことが原因である。
と。
そして今、ヒーローインタビューに答えた浦田選手が逆転のタイムリースリーベースを打ちましたけれど、
井上監督:
あの浦田に投じたボールが、
果たして、メヒアにとって、ウイニングショット、
それがベストの選択だったのか。
と、疑問を呈していました。
中日・井上一樹監督、大野雄大の好投の要因を語る
中日・井上一樹監督、田中幹也について「誰にも負けない」と評価したこと
井上監督が言及です。










コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
メヒア未満の投手をそろそろ二軍と入れ替えをするべきなんじゃないかな
結局メヒア残した井上とアブレウを補強したフロントが悪い
それでいつも打たれてるのはお笑いだけど
本当は2年目の終わりに切らないといけなかったが
もちろん対外的に信じてますアピールは大事だけど
今のリリーフ陣はその程度なんだよ。
なぜこの程度の信頼度のリリーフ陣しかいないのにその前の攻撃で今信頼できる村松に送りバントをさせて1点を取りに行ったのかが理解できない。
村松にもつないでもらって2点3点取りに行かないとこのリリーフ陣じゃまもりきれるわけないじゃん。
ただ他のリリーフも同じぐらいひでぇのは言うまでもない
采配が酷すぎる