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落合博満さん、選手・中日監督時代にメディア対応で「口が重くなった」ワケを説明

落合博満

■2024.06.12 スポニチアネックス



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落合博満氏 選手、監督時代にメディア対応で「口が重くなった」ワケを説明
落合博満さん、選手・中日監督時代にメディア対応で「口が重くなった」ワケを説明

 今回の質問は「選手時代、監督時代、現在とメディアへの対応の仕方は変えていますか?」だった。

 落合氏は「選手時代は、メディアに対して言っていることに関して悪く取られたっていうようなことがあってね。しゃべらなくなったっていうことはあります」と説明。監督時代については「新聞記者、マスコミ関係者っていうのは、他愛もないようなことを聞いて、もうちょっと気の利いたことを質問できないのか。その程度のことだったら自分らで勉強してこいよっていうようなことで口が重くなったっていうようなことはあると思います」と振り返った。

 現在については「マスコミとそんなに接点ありませんから。マスコミ対応っていうのはほとんど考えたことありません」と説明。「何を言っても良く書かれる選手は良く書かれるし、何を言っても悪く書かれる選手は悪く書かれる。マスコミの形態そのものが今の時代と変わったっていうようなことがあるんだろうと思うしね。そういう意味ではマスコミの書き方っていうのは、非常に柔くなってきた、おとなしくなってきたっていうのがあります。まあ、いい時代になりつつあるんじゃないのかなと思います」と印象を語った。その上で「選手、監督、現在、マスコミの対応はその都度、違った形での対応をしていました」と話した。

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