今日の人気記事



中日・根尾昂投手、野手から投手となって感じた変化・難しさを明かす

根尾昂

■2022.12.01 ドデスカ!




『根尾昂 来季は先発!「勝てる投手に」』

根尾:
沢山のことに挑戦した1年間だったなと思います。


─激動のシーズンを終えた根尾昂投手、外野手として幕を開けたプロ4年目のシーズンでしたが、6月にピッチャーに転向。主に中継ぎとして25試合に登板し、プロ初ホールドを挙げるなど、1軍のマウンドで奮闘してきました。

根尾:
毎日、グラウンドに来て試合に出られる可能性があるというところに関しては、

そこは(野手と)そんなに変わらなかったですけど、
中日・根尾昂投手、野手から投手となって感じた変化・難しさを明かす

毎日投げる、毎日ブルペンに入るというところが、

やっぱり投げられる体を作っていかないといけないなというか、

そこの難しさというか、

「やらなければいけないな」というのは感じましたね。

中日・根尾昂投手、野手から投手となって感じた変化・難しさを明かす

─来シーズンは本格的に先発に挑戦。長いイニングを投げる体を作るため、秋季沖縄キャンプでも自身を追い込みました。

根尾:
かなり走り込んだり、

トレーニングに時間を割いたりというのはできたので、

体作りというのは継続して、

もっともっと技術を磨いていけるように。
中日・根尾昂投手、野手から投手となって感じた変化・難しさを明かす


ヤクルト選手が選ぶNEXTブレイク選手 田口麗斗投手「僕は中日の根尾くんで」 村上宗隆選手「僕は中日ドラゴンズの高橋宏斗投手」【動画】


中日・根尾昂投手、シーズン中に背番号変更の打診をされていた


投げ込んでいく日々の中で体作りの必要性を感じたようですねぇ。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 2 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。