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中日・木下拓哉捕手が8月に2軍降格直後、立浪和義監督が語っていたこと

■2022.11.12 ドラゴンズ情報@公式モバイル(@Dragons_JH)さん / Twitter

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【無料公開】”捕ってから速い二遊間”土田に感じる成長、石垣は打つ方で安定を 木下2軍降格…投手引っ張るリードを


 木下選手には2軍に行ってもらいました。リード面で、なかなか課題が克服できません。相手打者の苦手なところを意識させるリードができず、投手を引っ張っていけていません。23日の巨人戦を振り返ります。1回2死一塁から、勝野投手が中田選手に打たれて先制点を奪われた場面です。あれだけ左肩を下げてアッパースイングの打者には、インコース高めとアウトコース低めの対角線の攻めです。それなのに初球は、インコース低めに構え、甘く入って先制打を許しました。厳しいところに投げよという投手へのアクションもありませんでした。2打席目で甘い変化球を詰まらせたのに、5回に打たれた2本目の適時打は、厳しい球を投げる前にアウトコースの低めを投げて打たれました。そのあと、ようやく高めを使うようになりました。代打中島選手への1球もインコースを使わずに四球。次の日も、また、いい場面で出てくる打者なのに。3打席凡退し、調子の悪かった坂本選手には8回の4打席目で安打を許しました。緩い球をバットの先で拾われて、センター前に運ばれました。次の日の試合のことを考えると、ここで打たれてはいけないのです。

 17日の広島戦では、根尾投手が代打松山選手サヨナラ打を浴びました。これも初球でした。このときもインコースに構えていました。ボール球から入らなくてはいけない場面です。それが真ん中にきました。身ぶり手ぶりでもいい。投手に意図を伝えてほしいのです。その上で、それができなかった投手に怒ってほしいのです。インコース甘くきました、打たれました、ではないのです。貪欲さ、粘りを見せてほしい。これまでの意識を思い切って変えないと、チームは変わっていきません。


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中日・木下拓哉捕手が打ち明けた、シーズン中の2軍降格時の思い


中日・立浪和義監督、木下拓哉捕手の2軍降格理由を説明する


キャッチャーとしての意識改革を求めていたようです。

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