■2026.03.24 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
森アナ:
細川選手、キャンプが始まりました。
どんな状態で、どんなスタートでしたか?
細川:
今年は自分で自主トレも自分で初めて始めて、
良いスタートを切れていると思いますし、
去年、ケガというのもあったので、
そこへのアプローチがメインで、
あとはスイングとか、数とか落とさず、しっかり自主トレからできているので、
今のところは良い形でスタートが切れています。
森アナ:
翔さん、まだ、ちらっとですけど、
今日の細川さんをご覧になった、
そのファーストインプレッションはどうですか?
中田翔:
こう言っていいのか分かんないけど、
レギュラーはもう確約されている選手だと思うので、
まぁ本当に焦らずに、その辺はね、
本人も頭の中にあると思いますけど、
自分のペースでとにかくやってもらいたいなと思いますし、
フリーバッティングを見ていてもね、
やっぱりバックスクリーン方向に飛距離も出ていますし、
何の問題はないと。
毎年、見ていたフリーバッティングというか、
力強いバッティングをしていたと思いますから、
何の問題もないと思いますけどね。
いや、だから本当にね、やっぱりチームを引っ張っていってもらわなければいけない選手ですから、
それなりのオーラであったりね、構え姿と言いますか、
そういうものはね、他の選手にないものをね、持っていると思いますし、
まぁしっかり自主トレね、
今年から先ほどね、本人の口からあったように自主トレも自分でしっかりやってきたという自覚であったり、
逆に自信であったりというものも今年は大きく変わった部分もあると思いますから、
凄く楽しみだなという思いで、
今日の練習、フリーバッティングを見ていましたけど。
森アナ:
細川さん、
オーラという言葉が出ましたけど、そのあたり意識はどうなんでしょう?
細川:
いや、自分では分かんないですし、
僕も翔さんとやらせていただいて、
見た感じ、やっぱりオーラあるので、
やっぱり凄い選手というのは、見て「うわぁ!」と思うようなオーラがあるので、
そこはやっぱり成績であったり、
何年も積み重ねて来て出来るものだと思うので、
僕もそういう選手の仲間に入れるように、
今年が凄い大事だと思うので、
1年をしっかりやっていきたいなと思います。
森アナ:
まぁ翔さんから見て、
オーラは、まだ中田翔クラスには?
中田翔:
いや、まだまだ僕にはね(笑)
まぁまぁ、それは冗談ですけど(笑)
細川選手の強みって、
毎年ね、20本以上打って結果を残してきているというのは、もちろんあるんですけど、
それ以上に細川選手は苦しい経験もしている。
トントン拍子で来た選手ではないので、
それが僕は、本当に彼にとってはそこは強みだと思う。
その苦しい経験、そういうものを経験してるからこそね、
「絶対やってやる!」という気持ちもね、
まぁ僕らの現役の時よりも、もしかしたら強いかもしれないですし、
それでね、そういうプレッシャー戦いながら、
こうやって毎年、結果を残してきてるわけなので、
確かにねオーラというものは、
自分では感じられないものである、
周りがね、こう見て「わぁ、凄いな。細川選手、凄いな」と思うものであって、
まぁでもしっかりとね、打席に立っている雰囲気というものは、
やっぱり長距離バッターだな、ホームランバッターだなっていう雰囲気は出ていますし、
その辺は何も心配はないと思いますけどね。
『Live Dragons!』

プロ野球開幕まであと2日‼️
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) March 25, 2026
今日17:15からの#TOKAIRADIO #ライドラ では、
4/30 昇竜デー観戦チケット🐲
ペアでお1人にプレゼント🎁
詳細は、番組内で発表します‼️
中田翔さん×細川成也選手の対談も‼️
スタジオ解説は山本昌さん🎤
お楽しみに‼️#ドラゴンズ #ガッツナイター pic.twitter.com/UdFPLr7fv4
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森アナ:
細川選手、キャンプが始まりました。
どんな状態で、どんなスタートでしたか?
細川:
今年は自分で自主トレも自分で初めて始めて、
良いスタートを切れていると思いますし、
去年、ケガというのもあったので、
そこへのアプローチがメインで、
あとはスイングとか、数とか落とさず、しっかり自主トレからできているので、
今のところは良い形でスタートが切れています。
森アナ:
翔さん、まだ、ちらっとですけど、
今日の細川さんをご覧になった、
そのファーストインプレッションはどうですか?
中田翔:
こう言っていいのか分かんないけど、
レギュラーはもう確約されている選手だと思うので、
まぁ本当に焦らずに、その辺はね、
本人も頭の中にあると思いますけど、
自分のペースでとにかくやってもらいたいなと思いますし、
フリーバッティングを見ていてもね、
やっぱりバックスクリーン方向に飛距離も出ていますし、
何の問題はないと。
毎年、見ていたフリーバッティングというか、
力強いバッティングをしていたと思いますから、
何の問題もないと思いますけどね。
いや、だから本当にね、やっぱりチームを引っ張っていってもらわなければいけない選手ですから、
それなりのオーラであったりね、構え姿と言いますか、
そういうものはね、他の選手にないものをね、持っていると思いますし、
まぁしっかり自主トレね、
今年から先ほどね、本人の口からあったように自主トレも自分でしっかりやってきたという自覚であったり、
逆に自信であったりというものも今年は大きく変わった部分もあると思いますから、
凄く楽しみだなという思いで、
今日の練習、フリーバッティングを見ていましたけど。
森アナ:
細川さん、
オーラという言葉が出ましたけど、そのあたり意識はどうなんでしょう?
細川:
いや、自分では分かんないですし、
僕も翔さんとやらせていただいて、
見た感じ、やっぱりオーラあるので、
やっぱり凄い選手というのは、見て「うわぁ!」と思うようなオーラがあるので、
そこはやっぱり成績であったり、
何年も積み重ねて来て出来るものだと思うので、
僕もそういう選手の仲間に入れるように、
今年が凄い大事だと思うので、
1年をしっかりやっていきたいなと思います。
森アナ:
まぁ翔さんから見て、
オーラは、まだ中田翔クラスには?
中田翔:
いや、まだまだ僕にはね(笑)
まぁまぁ、それは冗談ですけど(笑)
細川選手の強みって、
毎年ね、20本以上打って結果を残してきているというのは、もちろんあるんですけど、
それ以上に細川選手は苦しい経験もしている。
トントン拍子で来た選手ではないので、
それが僕は、本当に彼にとってはそこは強みだと思う。
その苦しい経験、そういうものを経験してるからこそね、
「絶対やってやる!」という気持ちもね、
まぁ僕らの現役の時よりも、もしかしたら強いかもしれないですし、
それでね、そういうプレッシャー戦いながら、
こうやって毎年、結果を残してきてるわけなので、
確かにねオーラというものは、
自分では感じられないものである、
周りがね、こう見て「わぁ、凄いな。細川選手、凄いな」と思うものであって、
まぁでもしっかりとね、打席に立っている雰囲気というものは、
やっぱり長距離バッターだな、ホームランバッターだなっていう雰囲気は出ていますし、
その辺は何も心配はないと思いますけどね。
中日・細川成也「優勝して、みんなでビールかけしたい」
中日・井上一樹監督、細川成也に言っていることを明かす
細川選手について語りました。











