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山﨑武司さん、中日の来季内野布陣について言及する

山﨑武司

■2024.10.21 Number Web



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山﨑武司さん、中日の来季内野布陣について言及する

ドラフト…宗山ではなく即戦力投手戦略でも
 中日は大枚をはたいて戦力を補強する球団ではない。そこで、山崎氏は10月24日に予定されているドラフト会議で、即戦力投手に振り切った戦略も選択肢の1つとして提唱する。

ドラフトは1位、2位ともに先発を任せられる力のある投手を指名しても良いと感じています。明治大学の宗山塁選手もほしいですが、とにかく最優先は先発投手。打線は石川昂弥が打てば解決しますから

 山崎氏は今秋のドラフト候補で明治大・宗山塁内野手を最も高く評価する一方、今の中日が最も優先すべきは関西大・金丸夢斗投手を筆頭に、愛知工業大・中村優斗投手ら即戦力で期待できる投手と言い切る。

 内野手は石川昂弥が持っている力を発揮すれば、チームが直面する長打力不足を解消できる。そして、近年のドラフトで獲得した二塁手と遊撃手候補を競わせれることで、内野手は固まってくると山崎氏は分析する。

 「田中幹也、村松開人、福永裕基、高橋周平らで競争させて二遊間を決める。石川を三塁で固定して、一塁は新外国人と中田翔に競わせれば、ある程度計算できる布陣になります。競争させた上でレギュラーを決めると選手は納得しますし、控え選手にも長所を生かした役割を与えることでチームの総合力は上がります

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山﨑武司さんが語ります。

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