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中日・井上一樹2軍監督「どうだ、このボール!!!」 ブライト健太「くぅ~!!!」

ブライト健太

■2024.03.05 東海ラジオ

『Live Dragons!』
中日・井上一樹2軍監督「どうだ、このボール!!!」 ブライト健太「くぅ~!!!」




『ナゴヤ球場練習レポート』

源石アナ:
井上一樹2軍監督、

コミュニケーションモンスターぶりを発揮しておりましたけども、

なんと室内練習場でバッティングピッチャーをやっていました。

打席にはブライト選手が入っておりました。

背番号89、井上一樹選手、元はピッチャーとして入団ですよ。

その投げっぷりを僕も初めて生で見ましたけれども、

ちょっとボールを担ぐような感じの豪快なフォームで、

ブライト選手相手に50球ほど投げていましたね。

お互いに声を出しながら、

 井上2軍監督:
 どうだ、このボール!!!


と井上監督が言えば(笑)

ブライト選手も、

 ブライト健太:
 くぅ~!!!


と言いながら(笑)

平松伴康さん:
なんかお友達みたいな(笑)

源石アナ:
18.44メートル、もうちょっと井上2軍監督は前で投げていたので、

14メートルくらいの間を空けて声を発しながらのフリー打撃という、

とても不思議な素敵な光景を見ることができましたけれどもね。



源石アナ:
井上監督に「普段からバッティングピッチャーを務めるのか」というふうに聞いたところ、

 井上2軍監督:
 去年、秋の就任以降、まだ5回目。

 うち3回はブライト相手に投げている。

 俺は専属じゃねぇぞ(笑)


と笑っていました。

一方のブライト選手は、

 ブライト健太:
 志願したわけじゃないです。

 井上監督が「やろうか」と言ってくれる。


と、全く逆なことを言っていますよね。

 ブライト健太:
 でも井上監督の投げるボールは敵度にボールが散って打ちやすいし、

 場面を設定して、想定してやるバッティングはやりがいがあって楽しい。


というふうに話しておりましたね。

中日・ブライト健太、1軍北谷組から2軍読谷組に合流した時に首脳陣から言われたことが…


中日・ブライト健太「外野手の中で一番打たないと1軍に上がれない。誰が見ても上げるしかないという数字を残したいです」


井上2軍監督が投げ込みました。

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