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谷繁元信さんが中日時代に「あ、やっと貢献できたかな」と感じた瞬間が…

谷繁元信

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■2024.01.18 中日スポーツ

谷繁元信さん殿堂入り、『負けるのが嫌い』で戦い抜いた27年のプロ生活 07年、中日での日本一は「大きな思い出」
谷繁元信さんが中日時代に「あ、やっと貢献できたかな」と感じた瞬間が…

 勝利への意識は、現役時代の後半だった中日時代は特に強かった。「ドラゴンズの14年間は、横浜時代とはまた違った僕への要求というか期待があった。それはFAでドラゴンズに取っていただいたわけですから。何とか勝たないといけない、勝つための一つのピースになっていかなきゃいけないと思ってずっとやってきた」。その中日時代は4度のリーグ優勝に貢献したが、最もうれしい思い出はリーグ2位から日本一に上り詰めた2007年だという。

 「07年に(リーグ)優勝はできなかったけど日本一になった。日本一になった時に『あ、やっと貢献できたかな』という思いはしました。最後の(日本シリーズ)第5戦。山井と岩瀬で完全試合をして日本一になったあの試合は、僕の中ではドラゴンズでかなり大きな思い出ですね」。17年前の歓喜の瞬間を、うれしそうに振り返った。

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谷繁元信さんにとって中日選手兼任監督としての2年間は…


日本一の瞬間について語りました。

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