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中日・石伊雄太、自身について「まだ正捕手という言葉はもらえない」と語った理由

■2026.05.03 サンデードラゴンズ

中日・石伊雄太、自身について「まだ正捕手という言葉はもらえない」と語った理由



『若き司令塔 石伊雄太 真の正捕手を目指して…胸中を激白』
中日・石伊雄太、自身について「まだ正捕手という言葉はもらえない」と語った理由

─ドラゴンズの若き司令塔・石伊雄太。プロ2年目の今シーズンは、開幕からスタメンで出場。クリーンナップを任されるなど正捕手への階段を着実に上っている。しかし、本人は…。

石伊:
今の時点ではまだまだ、

正捕手というか、

まぁレギュラーキャッチャーにも、まぁまだまだ遠いなと思いますし、

まだ木下さん、加藤さん、

その他にもキャッチャー沢山いますけど、

自分の中でも、

負けているな、ここダメだなと思う部分も、もう沢山あるので、

まぁ正捕手という言葉はもらえないのかなというふうに思いますね。


─満足できない理由があった。開幕から波に乗れないドラゴンズは、4月終了時点で、勝率2割内の最下位。中でも今季最長の6連敗を喫した試合のうち5試合でマスクを被ったのが石伊だった。

石伊:
う~ん…自分の不甲斐なさというか、というのを感じて、

勝つということを目標に1試合1試合やっているので、

まぁそれがなかなか付かないっていうところでは、

苦しいなという状況が続いていましたね。

やっぱり正直、

打たれて負けるというパターンがほとんどなので。

やっぱりキャッチャーとしての責任を感じていますし、

「ここでタイムかけて声をかけに行ったらよかったんじゃないかな」とかという場面は多々ありますね。


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