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中日・立浪和義監督が「初球だったかなと」と振り返った場面

立浪和義

■2023.06.14 セ・パ交流戦「中日vs.ロッテ」

【イニングスコア】
ロ|0 1 0  0 1 0  0 0 0 =2
中|0 0 0  0 0 1  0 0 0 =1
6月14日(水) セ・パ交流戦「中日vs.ロッテ」【試合結果、打席結果】 中日、1-2で敗戦… 1点差まで追い上げるも、あと一歩及ばず連勝ならず…

【6/14 中日 vs 千葉ロッテ ゲームハイライト】




『東海ラジオ 試合後 中日・立浪和義監督の談話』
中日・立浪和義監督が「初球だったかなと」と振り返った場面

北山アナ:
6回に岡林のタイムリーがあって、

もう1点という大きなチャンスがあったんですけども、

あそこはピチャ―が代わって、

東妻投手に代わって、

東妻対細川というところで細川は三振だったわけなんですけども
 
 立浪監督:
 細川はイースタンでも東妻投手と対戦したことがあるということで、

 ある程度は東妻の投球は入っていたと思うんだけども、

 なんと言っても、あのクイックの速さ、

 東妻投手のクイックの速さっていうのにやっぱりやられたのかもしれないな。

 初球を捉えられるかどうか、

 あそこがやっぱりポイントでしたね。

 勝負所でやっぱり初球を見逃してというところが、

 やっぱりその初球がね。


ということを振り返ってくれました。

■2023.06.14 スポーツ報知

【中日】立浪和義監督、試合後に自ら「負けたポイントが浮き彫り。打破していけるように」石川昂弥は「しばらく(代打)」
中日・立浪和義監督が「初球だったかなと」と振り返った場面

―細川がスライダーに手を出した
クイックが速い投手。ファームでも対戦があるみたいで、なかなかタイミングを合わせるのが難しいと思うが、初球だったかなと

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中日・立浪和義監督、木下拓哉捕手に代わって石橋康太捕手が途中出場した理由を説明する


中日・立浪和義監督、代打で途中出場した石川昂弥の今後の起用法について言及する


難しい相手投手との対戦、「初球」と語りました。

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