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中日・大島洋平、2年連続となる最多安打タイトルが決定的に!「自分のやれることはやったので、あとは結果を待つだけです」【現在のセ・リーグ最多安打争い】

■2020.11.11 中日スポーツ

中日・大島の最多安打タイトルがほぼ確定 最終戦は出場せず146本フィニッシュ「やれることはやった」


 中日・大島洋平外野手(35)の2年連続となる最多安打のタイトルも、ほぼ確定した。この日の広島戦は出場せず、現在リーグ1位の安打は146本でフィニッシュ。6本差で追う2位の梶谷(DeNA)もこの日、阪神戦に出場せず、差は変わらず。試合後は「自分のやれることはやったので、あとは結果を待つだけです」と話した。

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■2020.11.11 セ・リーグ最多安打争い

①中日・大島洋平(35歳)残り0試合
118試合 打率.316(462-146) 1本 30打点
出塁率.382 長打率.381 OPS.763 16盗塁



②DeNA・梶谷隆幸(32歳)残り1試合
108試合 打率.325(431-140) 19本 53打点
出塁率.388 長打率.529 OPS.917 14盗塁



③阪神・近本光司(26歳)残り0試合
120試合 打率.293(474-139) 9本 45打点
出塁率.344 長打率.416 OPS.759 31盗塁



DeNA・佐野恵太(25歳)残り1試合
106試合 打率.328(402-132) 20本 69打点
出塁率.395 長打率.532 OPS.927



⑤ヤクルト・村上宗隆(20歳) 残り0試合
120試合 打率.307(424-130) 28本 86打点
出塁率.427 長打率.585 OPS1.012 11盗塁




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