■2026.09.15 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube
【峰竜太×立浪和義】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言
(※15:11~)
峰竜太さん:
4度のリーグ優勝を経験しております。
1988年、1999年、2004年、2006年。
2007年はリーグ2位から日本一になったということなんですけども、
優勝をいつもね、かけてやっているっていう時、
当時の心境としてはいかがでした?
立浪:
そんなに今のバンテリンドームが出来た時、
確か1回最下位を経験しているんですけども、
峰竜太さん:
そうでしたっけ?
立浪:
それ以外はだいたい。
まぁもちろんその時はクライマックス無かったんですけども、
優勝争いであったり、上位にはいたと思うんですよね。
で、ただ、1年目に優勝経験させてもらって、
まぁ結構、そんな間隔を空かずに優勝はできるもんだなぁというふうな甘い考えでいたんですけども(笑)
確か1999年くらいだから、約10年近く優勝から遠ざかったんですよね。
やっぱり、これは勝つことであったり、
優勝することって難しいんだっていうふうに思いましたし、
もっと言うならば1年目、
結構、やっぱりプロ野球って全部勝てないので、
負ける試合多いじゃないですか。
最初、自分は高校生の時に1年間に2回しか試合で負けなかったんですよね。
峰竜太さん:
え!?
立浪:
練習試合1回と国体。
国体っていうのは、もうほとんど遊びの、
甲子園が終わってからやる10月の大会なんで、
その2回しか負けてないので。
峰竜太さん:
そうか!
立浪:
プロ野球入ってオープン戦でも負けますし、
シーズン入ってもね、ちょこちょこは負けていたり、
もちろん連敗もありますし、
こんなに負けるんだという感じはね、ありました。
峰竜太さん:
やっぱりPLの時の自分のね、
環境が全然違っちゃったわけですね、じゃあね?
立浪:
まぁもちろんね、毎日先発ピッチャーも変わりますし、
なんかね、それは凄い不思議に感じましたね。
【峰竜太×立浪和義】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言
(※15:11~)
峰竜太さん:
4度のリーグ優勝を経験しております。
1988年、1999年、2004年、2006年。
2007年はリーグ2位から日本一になったということなんですけども、
優勝をいつもね、かけてやっているっていう時、
当時の心境としてはいかがでした?
立浪:
そんなに今のバンテリンドームが出来た時、
確か1回最下位を経験しているんですけども、
峰竜太さん:
そうでしたっけ?
立浪:
それ以外はだいたい。
まぁもちろんその時はクライマックス無かったんですけども、
優勝争いであったり、上位にはいたと思うんですよね。
で、ただ、1年目に優勝経験させてもらって、
まぁ結構、そんな間隔を空かずに優勝はできるもんだなぁというふうな甘い考えでいたんですけども(笑)
確か1999年くらいだから、約10年近く優勝から遠ざかったんですよね。
やっぱり、これは勝つことであったり、
優勝することって難しいんだっていうふうに思いましたし、
もっと言うならば1年目、
結構、やっぱりプロ野球って全部勝てないので、
負ける試合多いじゃないですか。
最初、自分は高校生の時に1年間に2回しか試合で負けなかったんですよね。
峰竜太さん:
え!?
立浪:
練習試合1回と国体。
国体っていうのは、もうほとんど遊びの、
甲子園が終わってからやる10月の大会なんで、
その2回しか負けてないので。
峰竜太さん:
そうか!
立浪:
プロ野球入ってオープン戦でも負けますし、
シーズン入ってもね、ちょこちょこは負けていたり、
もちろん連敗もありますし、
こんなに負けるんだという感じはね、ありました。
峰竜太さん:
やっぱりPLの時の自分のね、
環境が全然違っちゃったわけですね、じゃあね?
立浪:
まぁもちろんね、毎日先発ピッチャーも変わりますし、
なんかね、それは凄い不思議に感じましたね。
元中日監督・立浪和義さん、中日打者のメジャー挑戦の可能性を問われると「パワーで言えば…」
元中日監督・立浪和義さんが外野手をやっていた時に感じたこと「試合に参加している感が…」
立浪和義さんが語りました。



