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元中日監督・立浪和義さんが外野手をやっていた時に感じたこと「試合に参加している感が…」

立浪和義

■2026.09.15 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube

【峰竜太×立浪和義】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言

(※25:37~)

峰竜太さん:
立浪さんはセカンド、ショート、サード、

まぁ外野も守ったことあると思いますけども、

やっぱり守ってきたからこそ感じたことってあります?内野?

立浪:
まぁやっぱり内野で、ずっと子供の頃からやらせてもらって、

李鍾範であったり、阪神の久慈選手が入ってきた時に、

1回、レフトに少し行ったんですけども、

もう本当に遠くてですね、バッターとその守ってる位置が、

なんか野球に参加している感が全くなくてですね、

これは外野手はもう本当に打たないと、

なんか試合に参加している感が全くないなっていうのは凄く感じましたね。


峰竜太さん:
まぁね、小さい頃から当たり前のように内野をやってきて。

立浪:
まぁでも正直、楽は楽でしたよね、外野のほうが、

守りのプレッシャーっていうところでは。

内野ってやっぱりこう、ランナーサード2アウトで、

ゴロ飛んできたら、エラーしたら同点になるとかね、

サヨナラになるっていったらもう手に汗握るんですけども、

外野の時は、そういうことなかったですよね(笑)

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当時のことを明かしました。

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