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“大野2世”と呼ばれる投手が出てきたことについて中日・大野雄大投手は…

大野雄大

■2024.01.10 ベースボールキング


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「壁を乗り越えて強くなってきた」中日・大野雄大が復活イヤーに懸ける意気込み
“大野2世”と呼ばれる投手が出てきたことについて中日・大野雄大投手は…

 山登りは母校・京都外大西高の現役部員と同じタイミング。

 同校は昨年11月の秋季近畿大会で準優勝。左腕が所属した2006年以来18年ぶりのセンバツ出場を確実にしている。

 大野2世のニックネームがつき始めた田中遙音投手(2年)の話題になったときだった。初代・大野は笑った。

大野でええんかなと思いますよ(笑)。今永2世とか、今だったら宮城2世とかだったらいいけど。ボクが高校の先輩だからそう言われるのでしょうけど、僕が高校生のときよりも(今の田中投手の方が)すごいピッチャーだと思います。まだ2年生の冬。ここから最後の夏まで伸びる可能性の方が多いから、いっぱい頑張ってほしいですね

 DeNAからポスティングシステムでメジャー移籍を目指す今永昇太、オリックスの先発陣の柱のひとり宮城大弥でなく自分の2世を言われる後輩のことについて語った。

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中日・大野雄大投手「良い息の切れ方ですねぇ~、皆さん!!!」


中日・大野雄大投手「僕にとっても中日にとってもいい年に…」 “縁”を感じる


「大野でええんかなと思いますよ(笑)」と語ります。

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