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中日・土田龍空「はい。(成功する)自信がありました」

■2023.07.12 セ・リーグ公式戦「ヤクルトvs.中日」

【イニングスコア】
中|0 2 0  0 2 1  0 0 0 =5
ヤ|1 2 0  1 0 3  0 1 x =8
7月12日(水) セ・リーグ公式戦「ヤクルトvs.中日」【試合結果、打席結果】 中日、5-8で敗戦… 一時はリードを奪うも直後に逆転を許す、絶好機をモノにできず連勝ならず…

【7/12 ヤクルトvs中日 ハイライト】



龍空がヒット→二盗→三盗→内野ゴロで勝ち越しホームイン!塁上の大暴れまとめ! (2023/07/12)

■2023.07.13 中日スポーツ

サインでなく単独で決行…中日・龍空の勇気が生んだキャリア初の三盗 鮮やかだった“束の間の勝ち越し点”
中日・土田龍空「はい。(成功する)自信がありました」

 チームにとって三盗は今季初。龍空にとってもキャリア初の三盗だった。勝ち越しの走者。球界ではよく「120%」を求められる状況だ。つまり、龍空には確信があった。

 「はい。(成功する)自信がありました。1軍では初めてでしたが、ファームでは何度か決めていたので。得意なプレーではありました

 サインではなく単独。頭から滑り込み、三塁を奪った。バッテリーの警戒が緩いという洞察力。間合いをはかるセンス。そして何よりも勇気が必要だ。本人が言うように、2軍では何と4度企図してすべて成功していた。同じことを1軍でもやっただけ。彼はそう言いたかったのだ。

 ベンチが欲しがっていた「1死三塁」を、龍空が1人で作り上げた。こうなればベンチの指示はギャンブルスタートだ。コンタクト力では球界屈指の大島が遊ゴロを打つ。再び頭から突っ込んだ龍空に、本塁送球は来なかった。

 「村松の失敗をカバーして、点も取れたし大きかったですけどね…」。立浪監督が話したように、惜しむらくはこの1点で勝ちたかった。それでも胸のすく三盗ではあった。

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Q.龍空の三盗は → 中日・立浪和義監督「あれは…」


中日・宇佐見真吾「こんちゃあぁぁ~!!!」 → 「あれは龍空に…」


成功を確信していたようです。

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