
■2022.03.17 バンテリンドーム練習
※ノリ打法

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今日ドラゴンズ1軍は練習日。
— ガッツイッター(東海ラジオ) (@guts1332) March 17, 2022
福留孝介選手、石川昂弥選手が
「早出」で特打⚾️#東海ラジオ#ガッツナイター#ドラゴンズステーション#ドラステ pic.twitter.com/1UAl9Kj86x
【中日】石川昂弥が不振脱出へ早出特打 ケース打撃で好感触の一振りに「今までになかった」#石川昂弥https://t.co/L2aMnzF9gR
— 中日スポーツ (@chuspo) March 17, 2022
中日・石川昂が“ノリ打法”を断念「自分の打撃スタイルと全く違うのでなかなか打てない」 #石川昂弥#中村紀洋#dragons#中日ドラゴンズhttps://t.co/sxMbZ6RQp7
— 東スポ 中日ドラゴンズ取材班 (@tospo_dragons) March 17, 2022
※ノリ打法

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■2022.03.18 東スポWeb
中日・石川昂が“ノリ打法”を断念「自分の打撃スタイルと全く違うのでなかなか打てない」
「正直、練習では打てるけど、あれは試合では打てないです。僕はタイプ的に練習では1年目からもともとそうなんですけど、右中間からセンターへきれいに飛ばすというのが良いときの打撃練習だった。秋から紀さんのをやってみて飛距離も確かに伸びたし、そういう打ち方もあるんだなと思ったけど、実戦に入ると今までの自分の打撃スタイルと全く違うのでなかなか打てない。自分が練習でやりたいのは質のいい低い打球」と吐露する。
ここまでのオープン戦に全試合出場しているが、打率2割5厘、1本塁打、4打点と結果が残せず、ついに元の形に戻すことを決断。「もともとトップの位置を早くパッと決めちゃってというタイプだったので、秋から動かしてやってみて、今までの自分の感覚と、教えてもらったようにやっていた感覚と、どっちがいいのかなと考えたときに。そこは自分の芯だったので、そこがなくなってきてた」と分析する。
それでも両者にわだかまりはなし。「(中村紀コーチとは)基本、ずっと話し合っています。しっかり話をして、こういうふうでみたいな」と説明する。
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実戦を経験していく中で元に戻すことを決断。良い結果に繋がるといいですねぇ。













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
他の練習からまたヒントが生まれる可能性だってある訳だし、今までの練習が生きる可能性もある。
こないだも全てを受け入れる訳ではない、と言ったコメントを見たけど、しっかり自分を持って取り組むのはとてもいい事だし、何かここから一皮剥けてブレイクする予感もする。
合う合わないは人によるからこういうこともあるよね
個人的には横浜時代の内川のようなフォームが合ってると思うけど
もうちょっと続けたほうが良いのか微妙なラインだよね
腕主導の指導者は少ないと言われていたが、合う合わないが極端なのかもね
ノリさんの指導も、時間を経て理解出来る瞬間もくるはずです。
どこか取り入れられる部分(知識だったり、技術だったり)もあったはずだし
今までのスタイルにさらにプラスしていけばオッケーだと思う
あとはコーチとのコミュニケーション、周りの理解とサポートかな。どうしてもそれでも打てないと、
コーチが「あいつは言うことを聞かないから・・」とか。そういうことにならんように。
中村、森野、立浪、そして本人全員が、これで行く を了解して、その中でどうよくしていくか?
でまとまってないとね。
「なんとなく打てないからやめました」で何が悪いのかも分からないままコロコロ変えるわけじゃないし。