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今オフをめどに開催予定の『プロ野球・現役ドラフト』、2020年時点で考えられていたルールは…?

ドラフト会議

■2022.03.15 プロ野球選手会 日本野球機構 事務折衝






■2020.01.22 時点 ブレークスルードラフト(仮)

2020年1月時点で考えられていたルール(報道まとめ)
・12球団がそれぞれ支配下の8選手の名簿を提出。それまでにトレードを行った球団はトレードで移籍した人数を差し引けるが、最低6選手は名簿に記載。
 (最初の名簿提出人数は2021年10月に選手会案として「5選手以上」に)。

・リストは非公表

・各球団が最低1人ずつ指名

・1年に1度、7月末~8月に実施(2020年8月はオリンピックで中断予定だった期間。2021年10月の選手会案では12月以降のシーズンオフ)



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