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井端弘和さん、東京オリンピックの選手の選考は…「ファンの気持ちは分かります。だけど、そうはいかないんですよ!大人の事情かなんかで!」

■2021.09.16 東海ラジオ

『大澤広樹のドラゴンズステーション』
井端弘和さん、東京オリンピックの選手の選考は…「ファンの気持ちは分かります。だけど、そうはいかないんですよ!大人の事情かなんかで!」




『東京オリンピックで辛かったことの話題』

大澤アナ:
私、1つ井端さんに聞いてみたかったんですけど、

侍ジャパンのコーチを務められて、金メダルまで導く過程の中で、

試合とか、あるいは裏方作業なども含めて一番大変だったこと、辛かったことってなんですか?

井端:
辛かったことは正直いっぱいありますよ。

ああいうのってだいたい叩く人がいっぱいいるじゃないですか。


大澤アナ:
まぁそうですね(笑)

井端:
記者も含めて、まぁファンも一部の方とか、

そういうのは入ってこないようにしても入ってくるし、目にするし、

そこはやっぱり辛いですよ。

色々と事情があるんですよ。

ここだけ言わせてもらうと事情があるんですよ。


大澤アナ:
(笑)

言えないけれど事情はあるんだと(笑)

井端:
ファンのね、見ますよ。

「分かるよ」という、気持ちは分かる。

だけど、そうはいかないんですよ!

大人の事情かなんかで!


大澤アナ:
なるほど(笑)

それは例えば井端さん、選手の選考とか?

井端:
まぁそうですよね。

踏まえて…そうです。


大澤アナ:
そうですって(笑)

井端:
そうですよ。

だって思ってた通りにならないですから。

大澤アナ:
そりゃもうだってファンの人が思っているチームもあれば、

井端さん達、首脳陣が考えるチームもまたあって、

ただ、ケガ人とか事情で思い通りにはならないわけですよね。

井端:
なればねぇ、楽ですよ。


大澤アナ:
そうでしょうね。

誰も文句言わないというね。

井端:
だから、ファン投票にすればね、いい話で、

ほぼそうなりますよ、僕らだって。


大澤アナ:
まぁそうですね。

ただ、やっぱりそうはならない事情がある。

井端:
事情があるというとこですから。


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大人の事情もあったようです。

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