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嶋田二塁塁審、二塁ベースを踏んだか確認できなかったことを認め、「二塁塁審はしてない。だから、セーフということ。ジャッジしてない」と説明

■2021.09.13 セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」

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嶋田二塁塁審、二塁ベースを踏んだか確認できなかったことを認め、「二塁塁審はしてない。だから、セーフということ。ジャッジしてない」と説明

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■2021.09.13 スポニチアネックス

大混乱の中日―ヤクルト戦 二塁塁審や球審の説明は? 一連の流れに問題は?
嶋田二塁塁審、二塁ベースを踏んだか確認できなかったことを認め、「二塁塁審はしてない。だから、セーフということ。ジャッジしてない」と説明

 嶋田二塁塁審は「二塁のアウト、セーフをジャッジしていないので、二塁塁審としてはベースを踏んだことは確認していない。だから一塁走者はそのまま生きていて、セーフとしてジャッジしていない。アウトともコールしていない。セーフだから、中日側がベースを踏んだというリクエストを受けて、その結果、二塁ベースを踏んでいたということで、3アウト」と説明。さらに「(ホームに投げて)2アウトの状態で中日側のベースを踏んでいるのでは?というリクエストを受けて、リクエストの結果、ベースを踏んでいたということでアウト。試合終了」との判断だったと振り返った。

 一連のプレーで二塁ベースを踏んだか確認出来なかったことを認め、「二塁塁審はしてない。だから、セーフということ。ジャッジしてない」と説明した。

 高津監督からの抗議について、丹波球審は「二塁(塁審)がアウトなりセーフなり言っていたら、三塁走者(古賀)はプレーを続けなかった」という言い分だったと話し、「それはジャッジしてなかったら、そのとおり、プレーが動くのは絶対なので。今回はたまたまこういう場面でセカンド踏んでいたというので、覆ったということ。その説明をずっとしていた」と、抗議について説明を加えた。

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Q.―、二塁間でのジャッジがあれば、三塁ランナーは本塁に向かわなかったか? ヤクルト・高津監督「もちろんそうですね」


中日・与田監督「非常に難しいプレーでしたけども、選手達もよく冷静にやってくれましたね」


中日側のリクエストがなければ二塁セーフだったようです。

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