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中日・与田監督、バブル時代に肩パットが流行っていた時はわざわざ自分で外していた

■2021.02.12 スポーツ報知

【中日】与田監督、初インスタライブの「肩幅」ネタ振り返りバブル時代の苦労話披露
中日・与田監督、バブル時代に肩パットが流行っていた時はわざわざ自分で外していた

 与田監督の出演したインスタライブ“神回”は1・1万回の再生回数を記録。「スタッフを通してファンの方の質問に答えてね。でも『肩幅広い』とか『その肩幅、ホンモノですか』って。(この手の質問は)一生ついて回るね」と幅広の肩をすくませた。

 さらに報道陣から「バブル時代、DCブランドのジャケットは着ていたんですか?」と質問されると、「パットは取ってから着てましたね。パットを入れたまま着ると裃(かみしも)みたいになっちゃうって」と“肩幅番長”ならではの人知れぬ苦労話を披露していた。

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■2021.02.12 CBCラジオ

『ドラ魂キング』
中日・与田監督、バブル時代に肩パットが流行っていた時はわざわざ自分で外していた




『沖縄現地レポート』

宮部アナ:
与田監督が昨日、球団公式のインスタライブに出演したそうでしてね、

ライブですので今はもう見ることはできないんですけども、

 与田監督:
 また出たいな。


ということを話していたんですが、

与田監督にファンからの質問で、

与田監督の肩幅の広さは本物なんですか?

なんていうという斬新な質問ですとか、

肩幅は生まれつきですか?

肩幅ばっかりじゃねぇか!(笑)みたいな話になったそうで、

 与田監督:
 中学、高校の時から広かったです。

 当時、DCブランドが流行っていて、

 ソフトスーツなんかが流行っていて、

 肩パットが流行っていた時は、

 わざわざパットは自分で外してオシャレをしていました。


ということを話していましたね。

東邦・石川昂弥選手、与田監督への第一印象は…「肩幅が広いなと思いました」


中日・与田監督の肩幅、61cmだった


与田監督の大きな肩幅、ファンの方も気になる部分のようです。

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