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イ・ジョンフ(李政厚)が左打ちになった理由

李鍾範

■2024.03.11 中日スポーツ


■2024.03.11 中日スポーツ

“韓国のイチロー”ことジャイアンツ入団の李政厚、本物のイチローさんと会って感激「すごくハッピー」父は元中日・李鍾範
イ・ジョンフ(李政厚)が左打ちになった理由

 『韓国のイチロー』が本物と会って感激した。ジャイアンツと6年総額1億1300万ドル(約166億円)で契約した李政厚(イ・ジョンフ)外野手(25)は10日(日本時間11日)、マリナーズ会長特別補兼インストラクターのイチローさん(50)と対面。大リーグ公式サイトによれば、幼少時から憧れていた元祖・安打製造機に会えて「本当にハッピーだった」と感激した。

 「お会いできると聞いて少し緊張していた。イチローさんに試合の準備の仕方や野球についての考えなどを尋ね、いろんな素晴らしい答えをいただいた。おしゃべりしただけで本当にハッピーだった」。韓国出身のスター候補は、ハン通訳を介して喜びを語った。

 父・李鍾範(イ・ジョンボム)さんは元中日でもプレーし、同じくバットコントロールの素晴らしさから『韓国のイチロー』とも称された。名古屋で生まれた息子の李政厚はジャイアンツでもイチローさんと同じ背番号「51」を背負うが、以前に「左打ちでないと父が野球をやらせてくれなかったから左打ちになった。それから最初に映像を見たのはイチローさん。野球を始めた子供のころ見た最初の選手がイチローさんだった。お気に入りの選手だったから背番号『51』が本当に好きで、同じ番号でプレーし始めた」と語っていた。

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元中日・李鍾範の息子、名古屋生まれのイ・ジョンフ(李政厚)「中日ドラゴンズでプレーするのが夢でした。今は…」


「左打ちでないと父が野球をやらせてくれなかったから左打ちになった」とのことです。

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