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ヤクルト・塩見泰隆「もう打てないです。スピードと角度を兼ね備えているので」 DeNA・山﨑康晃「彼は今年のセーブ王ですからね」

ライデル・マルティネス

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ヤクルト・塩見泰隆「もう打てないです。スピードと角度を兼ね備えているので」 DeNA・山﨑康晃「彼は今年のセーブ王ですからね」

 第2位(8票)は、ついにクローザーがランクイン。今季初めてセーブ王に輝いた中日の守護神R.マルティネス(26)


「もう打てないです。スピードと角度を兼ね備えているので」
(ヤクルト・塩見泰隆外野手)


「彼は今年のセーブ王ですからね」
(DeNA・山﨑康晃投手)



▼2022年NPB抑え投手・ストレート平均球速ランキング(データ提供:データスタジアム)
1位:154.2km/h R.マルティネス(中日)
2位:153.2km/h R.オスナ(ロッテ)
3位:153.1km/h 大勢(巨人)   
4位:152.4km/h L.モイネロ(ソフトバンク)   
5位:151.1km/h S.マクガフ(ヤクルト)
※10セーブ以上の投手対象
※救援時の投球のみを対象

今季最速160km/h。
抑え投手の平均球速では12球団No.1を誇る154.2km/h。中日ドラゴンズに入団した当初は最高球速が約150km/hの育成選手だったが、そこから5年で球速を10km/h近く上げ、今や球団最速記録(161km/h)の保持者となった。

身長193センチの長身から投げ下ろす角度のある速球を打ち返すのは至難の業。今季は56試合に登板して防御率は0点台の0.97でセ・リーグ1位の37セーブ。チームに欠かせない守護神へと成長した。


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中日・R.マルティネス、キューバ現地取材を受ける


広島・栗林良吏投手「(平均球速が)僕は150キロに満たない。平均球速を上げることで中日のマルティネスとかいいクローザーにつながるのかなと思う」


ライデル・マルティネス投手、セ・リーグ選手からの票を8票集めました。

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