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中日・米村明シニアディレクターが「まさにアーチスト」と驚いた、来秋ドラフト候補の広陵・真鍋慧の凄まじいホームラン【動画】

■2022.11.19 日刊スポーツ

広陵・真鍋慧が大アーチ「弾道が高くていい打球」7秒近くかけ右翼中段へ スカウトうなる
中日・米村明シニアディレクターが「まさにアーチスト」と驚いた、来秋ドラフト候補の広陵・真鍋慧の凄まじいホームラン【動画】

 広陵(中国・広島)・真鍋慧内野手(2年)が本領発揮の大アーチをかけ、東海大菅生(東京)を退けた。7回、右翼席に高々と上がる高校通算48号ソロ。同校2年生は日程がかぶった修学旅行を回避しての大会出場。2年連続の1発で最高の思い出を作った。夏秋連続の全国Vを狙う仙台育英(東北)は9回に5点を奪う大逆転で沖縄尚学(九州)にサヨナラ勝ちした。

 甲高い打球音を残して舞い上がり、7秒近くもかけて右翼席中段に落ちた。190センチの巨体で軽やかにベースを回った広陵・真鍋は「とても感触が良かったです。弾道が高くて、いい打球でした。神宮大会で打ててうれしい」と高校通算48号を自賛した。中日米村チーフスカウトは「まさにアーチスト」と驚き、ヤクルト橿渕スカウトグループデスクは「スケールアップしましたね」とうなった。

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■広陵・真鍋慧




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