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中日・大島洋平、『緑区』の魅力を語る

大島洋平

■2024.08.31 中日スポーツ


■2024.08.31 中日スポーツ

日本初「緑区」は名古屋市!中日・大島洋平が語る出身地のイチバンの魅力【企画・NAGOYA発】
中日・大島洋平、『緑区』の魅力を語る

 ◇第31回 「日本で最初の『緑区』は名古屋市」その1
 全国の政令指定都市に『緑区』は計5カ所ある。その中で最も早く設置されたのが名古屋市の緑区だ。同市の南東部にあり、1963年に旧・鳴海町が編入された際に14番目の区として新設された。同市を構成する16区で最も人口が多い。同区出身で地元愛にあふれる中日の大島洋平外野手(38)にも魅力を聞いた。(構成・鶴田真也)



 ―改めて地元出身者から見る緑区の魅力とは
 「やっぱり住みやすさじゃないですか。地下鉄が通って名古屋の中心部にもすぐに行けるようになったし、名二環とか高速もあるので車でどこへでも行きやすい。公園もいっぱいあるので、子供を育てる環境としてもいい。地元の友達は地元愛が強い人たちが多いので、そのまま地元に残って住んでいる人が多い。特に徳重はそうですね

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