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中日・板山祐太郎がヘッドスライディングで内野安打をもぎ取る → その「泥くささ」が培われた場所が…

板山祐太郎

■2024.06.10 中日スポーツ


■2024.06.10 中日スポーツ

中日・板山祐太郎、『泥くさく』移籍後初の猛打賞 大学時代に培われた『全力疾走』…辞めるまで続ける
中日・板山祐太郎がヘッドスライディングで内野安打をもぎ取る → その「泥くささ」が培われた場所が…

 スタメン出場は今季4度目で、本拠地では初。とはいえ、開き直れば勝負に集中する強さは持っている。2回の先頭では一塁へのゴロにヘッドスライディング。内野安打をもぎ取った。

 「一本の安打、一本の守備に泥くさく取り組むのが自分のプレースタイル。それが出たと思います」と間一髪のタイミングに自然と体が反応していた。4回も先頭で一塁線を破る二塁打を放ち逆転劇の口火を切ると、5回は2死一塁で中前打。好機を広げて追加点をお膳立てし、移籍後初の猛打賞も記録した。

 昨年オフに阪神を戦力外になり、育成選手として中日に加入した。5月5日の中日での初出場時はユニホームが間に合わず、背番号は3桁のまま。そんな「泥くささ」は亜大時代から培われていた。「厳しい大学で、もまれたので…。全力疾走が大学のモットー。そこは野球を辞めるまで続けていきたい」と胸を張る。

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