
■2024.02.26 中日スポーツ
中日・柳「試合開始から逆算して行動」既に本番モードに切り替わった体内時計 投手陣それぞれのルーティン#中日 #柳裕也 https://t.co/S8w0XzAVn8
— 中日スポーツ (@chuspo) February 26, 2024
■2024.02.26 中日スポーツ
中日・柳「試合開始から逆算して行動」既に本番モードに切り替わった体内時計 投手陣それぞれのルーティン
本番モードの柳は、飲酒もほとんどしない。キャンプ終盤のある日の会食。「これが最後です」とグラスを飲み干した。
「医学的根拠はわかりませんが、酒を飲み過ぎるとけがをする気がするんです。実際、1、2年目はそうだった。そこから(シーズン中の節酒を)始めて、筋肉系のけがをすることがほとんどなくなりましたから」
柳だけではない。大野も休日前夜以外はノンアルコール。小笠原にいたっては、キャンプインと同時に朝は白湯で体内から温め、外食先では「ウーロン茶の氷抜き」に切り替えた。その理由は「冷たい飲み物を飲んでいたら、腰が張った経験があるから」だという。
それこそ柳のコメントではないが、彼らのストイックさは過程である。だけどこの何年もの間、最も大切な結果がチームとしては伴っていないのが現実だ。ただ、この仕事をしていればファンに知ってもらいたいとも思う。彼らがいかに過程に心血を注いでいるか。そして彼らの過程とは、プロ意識そのものであるということを。
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中日・立浪和義監、開幕投手は「まだ決めていません」
川上憲伸さん「僕はそういうことを言いたいんですよ。大野投手、柳投手のためにも」 “記録達成”について物申す!?
それぞれの調整方法があるようです。













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
つまりアルコールは筋肉にとって良くない
柳は正しい
・血流が良くなって炎症が強くなる
・カルシウム吸収を妨げる作用があり、骨折の回復に大きく影響する
飲酒が怪我に即繋がるかはともかく、筋肉を効率的に維持できないし、予後に良くないというのが現在の通説だね(酒が身体の回復に良ければ、病院食で出てくるはずだわな…)
(飲む点滴の異名)