
■2024.02.14 DELTAGRAPHS(@Deltagraphs)さん / Twitter
(検証記事はこちらから)

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1試合平均3.48得点。深刻化する“投高打低”の原因は本当に「投手のレベルアップ」にあるのか|1.02 https://t.co/tOvo1FMyAp
— DELTAGRAPHS (@Deltagraphs) February 13, 2024
ノーヒットノーランが多発する現在のNPBの“投高打低”について巷では「投手のレベルアップ説」が囁かれている。これは本当だろうか。データで検証を行った。@saber_metmh pic.twitter.com/X9RYr3pKhU

DELTAアナリストが語る「根尾昂の最大の課題」
DELTAアナリストが「歴史的な名手候補」と語る選手が…
打低の理由を検証です。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
「同じ球速帯でも回転数などの質が上がってるのでは?」という反論に対しても、「コンタクト率や引っ張り率は増加しており、むしろ同球速帯では『打ちやすくなってる』」で完封してるし、飛ばないボール以外に説明付かんだろコレ
なのに長打率は下がっているし、ホームランになる確率も下がっている
全部の球速帯で同様にそういう現象が起こっているから、昔より速いボールを投手が投げるようになったからというわけでもなさそう
加えて逆方向への打球が不自然にホームランになりにくくなっている
近年の打低はボールが原因なんじゃないか
ということやね
変化球もカットボールなんかの少し動かす系から緩急や曲がりの大きさを重視する方向になってきてる訳だし