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元中日・金山仙吉さんが“セカンド・高橋周平”を猛プッシュする理由

高橋周平

■2024.01.16 東スポWEB


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【中日】『二塁・高橋周平』で高まる復活への期待 一発捨てれば「3割近く打つ力は十分ある」
元中日・金山仙吉さんが“セカンド・高橋周平”を猛プッシュする理由

 立浪竜の大きな懸案の一つとなっているのが、二遊間を固定できるかどうか。昨季は龍空、村松、福永、カリステらを中心に起用したものの誰もレギュラーに定着できなかった。今季はドラフト2位で津田啓史内野手(21=三菱重工East)、同3位で辻本倫太郎内野手(22=仙台大)を獲得。二遊間争いはさらに激しいものとなりそうだが、OBで元バッテリーコーチの金山仙吉氏(72)は「打撃センスもあるし、経験もある。守備は正面付近の打球を堅実に処理してくれればいい」と「二塁・高橋周」を猛プッシュする。

 2019年には三塁手でベストナインに輝き、20年には打率3割をクリアしたが、昨季は打率2割1分5厘、0本塁打、14打点と不振にあえぎチーム内での存在感は大きく低下した。

 だが、金山氏は「まだ29歳。全然老け込む年じゃない。内野手がマウンドに集まった時に引っ張っていく存在が必要。移籍してきたばかりの中田翔に全て任せるのは酷だし、周平がやってくれないと」と元キャプテンの奮起に期待。 「あまり気持ちを表に出さない選手だけど、周平がガッツやメラメラした気持ちを表に出していけば、チーム全体に影響を与える。周平の静かなメラメラと中田翔の火山のようなメラメラが重なれば、チームは強くなるよ」と、金山氏は高橋周が中日逆襲のキーマンとみている。

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金山仙吉さん「バンテリンも4.8メートルあるフェンスの高さを2メートル下げよう。ラッキーゾーンを作るのにお金がかかるというのなら…」


中日ファン「Q.高橋周平選手、ちょっと近年、打撃不振、伸び悩みという感じが…どういったところが改善すべきポイントなんでしょうか?」 → 中日・森野将彦コーチ「伸び悩みというか…」


キーマンとして高橋周平選手を指名です。

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