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中日・福谷浩司投手「投げるほうは必死だったと思います。でも打席は…」

■2023.04.23 セ・リーグ公式戦「中日vs.阪神」

【イニングスコア】
神|1 0 0  0 0 0  0 0 0 =1
中|0 0 0  0 2 0  0 0 x =2
4月23日(日) セ・リーグ公式戦「中日vs.阪神」【試合結果、打席結果】 中日、2-1で勝利!!! 先制を許すも細川成也が逆転打!!!接戦を制してカード勝ち越し!!!

【4/23 中日 vs 阪神 ゲームハイライト】




9 (投) 福谷浩司 2打数2安打
中 安二 安
中日・福谷浩司投手「投げるほうは必死だったと思います。でも打席は…」



■2023.04.24 福谷 浩司/ Koji Fukutani(@FKJ17)さん / Twitter



■2023.04.24 福谷浩司|note

【振り返り】4月23日のタイガース戦について


内心は外から見てもわからない
ラッキーヒットが2本出ました。
バット折りながら守備範囲の広い近本くんと木浪くんの間に落ちるなんて偶然でしかないです。

試合後、「打席でもなんとかしようと必死でしたね。」と何人かに言ってもらいました。
投げるほうは必死だったと思います。
でも打席はそうじゃないんです。
才木くんみたいなエグいピッチャーとの対戦を楽しんでただけです。
ランナーもいなかったので、何も考える必要ないですからね。

なので、人の内心は環境や状況、動きなどから予想されるに過ぎなくて、内心はその人自身にしかわからないんだなって改めて思いました。
だからこそ、内心に正直になることがスポーツでも大切なんだなって思います。

今回の試合で1番の学びは内心についてですね。
それこそ感覚と言い換えてもいいかもしれません。

「このプレーのとき、内心何を考えていたんだろう?」

昨日の試合映像を見ながら、そんなことを考えています。

トラックマンやホークアイで投球、打球データは大量に正確に集まるようになりました。
でも内心は違います。
自分で探しに行かないと集まらないし、自分に嘘をつけば正確性もゼロです。

『自分に正直に』

カンタンなようで難しいこのテーマに引き続きチャレンジしていきます。


記事全文を読む

中日・立浪和義監督、福谷浩司投手の投球について語る


中日・小笠原慎之介投手「意外とこの人…な選手。福谷浩司」


打席では楽しんでいたようです。

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