
■2022.11.04 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
『中日ドラゴンズ秋季キャンプレポート』
大澤アナ:
石川昂弥選手が7月に左膝の手術があったんですが、
11月に入ってからティーにボールを置いて、
立ってバッティング練習を行うようになっているんですね。
本人も、
石川昂弥:
3割くらいの力だけれども、
順調なんじゃないかな。
ということを言っておりました。
石川昂弥:
医師の判断次第だけれども、
振れたら振っていこうと思うし、
特に痛みとかもないので、
意識せずに普通に振っています。
ということを言っておりました。
ただ、言っていたのは、
石川昂弥:
バッティングが大丈夫だと思うんだけども、
守備のこの膝の動き。
その部分がちょっと分からないので、
バッティングに関して言えば、年内に僕は大丈夫だと思うけれども、
医師がいいと言えば。
守備に関してはちょっと分からないですね。
という言い方をしていました。
『Live Dragons!』

石川昂弥選手、3割程度の力ながら立ってティー打撃を始めています。#TOKAIRADIO #東海ラジオ #ドラゴンズ #ガッツナイター #ドラゴンズステーション pic.twitter.com/C4hmVay5CU
— 大澤広樹(東海ラジオアナウンサー) (@osawahiroki) November 4, 2022
⚡️東海ラジオ Live Dragons!#岩瀬仁紀 さん& #吉川秀樹 ANが担当
— Live Dragons!(東海ラジオ) (@LiveDragons929) November 4, 2022
🔻秋季キャンプ(名古屋)の様子
松葉選手、石川昂弥選手について!
🔻チャレンジは”握力対決”
📩メッセージはhttps://t.co/oGfxWjEmmi#TOKAIRADIO #ライドラ #ドラゴンズ pic.twitter.com/ZSu97MSiWY
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『中日ドラゴンズ秋季キャンプレポート』
大澤アナ:
石川昂弥選手が7月に左膝の手術があったんですが、
11月に入ってからティーにボールを置いて、
立ってバッティング練習を行うようになっているんですね。
本人も、
石川昂弥:
3割くらいの力だけれども、
順調なんじゃないかな。
ということを言っておりました。
石川昂弥:
医師の判断次第だけれども、
振れたら振っていこうと思うし、
特に痛みとかもないので、
意識せずに普通に振っています。
ということを言っておりました。
ただ、言っていたのは、
石川昂弥:
バッティングが大丈夫だと思うんだけども、
守備のこの膝の動き。
その部分がちょっと分からないので、
バッティングに関して言えば、年内に僕は大丈夫だと思うけれども、
医師がいいと言えば。
守備に関してはちょっと分からないですね。
という言い方をしていました。
中日・石川昂弥、経過は順調!!! 当初の予定よりリハビリの段階は1カ月ほど前倒しで進んでいる状況 実戦復帰を目指す時期は…
中日・立浪和義監督、石川昂弥は「おそらく開幕に間に合わせるのは厳しい。まずは1シーズン戦える体を作ってほしい。将来的に四番を打ってほしい選手ですから」
どうやら守備部分はまだまだ様子を見ていく段階のようです。










コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
普通はバッティング練習はできそうなところまできているのねという話で。
結局どこのポジションも膝に負担かけないといけないし
不慣れなポジションに挑戦する方がよっぽど負担と危険が伴う
不安がある時点で試合に出るべきじゃないし、しっかり治すべき
まだまだ先の長い若い選手なんだから
立浪監督は去年「良い選手はケガをしない」とか言ってたけどそんなことはなく、立浪自身実は現役2年目をケガでほとんど棒に振っている。その時世間からは「星野が立浪を壊した」「立浪は1年で潰れた」「立浪は故障体質で今後も離脱を繰り返す」とか散々な言われ方をしていた。しかしあの時治療に専念したからその後大成できたといっている。自身のそんな経験があるから、石川にも手術を勧めたのだと思う。
石川も大成する。まだ守備練習をしていないのだから、不安があるのは当然。コンバートがどうとかいう話ではない。
まだ21なんだし自分の100kgの身体を制御できるような下半身作れるまでスタメンはゆっくり待ったほうがいいんじゃないかな