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中日・清水達也投手「打たれても、次の試合で抑えないと吹っ切れない。難しかったです。一番ショックだったのは…」

清水達也

■2022.10.29 中日スポーツ





■2022.10.29 中日スポーツ

【中日】清水達也、立浪監督の言葉で気付いた自分の良さ「少ない球数を意識していたら、自然と感覚が良くなっていった」
中日・清水達也投手「打たれても、次の試合で抑えないと吹っ切れない。難しかったです。一番ショックだったのは…」

 ―連日投げる立場。気持ちの切り替えに難しさを感じることもあった
 「打たれても、次の試合で抑えないと吹っ切れない。難しかったです。一番ショックだったのは4月5日のヤクルト戦(神宮)。村上に同点の3ランを浴びて勝野さんの勝ちを消してしまった。あの時は立ち直るのに時間がかかりました

 ―6月28日の巨人戦(山形)では3連続四球から適時打を浴びて降板。翌日の練習時の様子からは切り替えができている印象を受けた
 「すぐに切り替えができていました。大塚さん(投手コーチ)にも『年に2回ぐらいはこういう時があるんで、それも頭に入れて起用してください』と言えてしまったぐらい。でも、昨季までだったら絶対にそう思えていなかったです

 ―自身の中で変化があったのか
 「考え方ですね。だんだんとポジティブに、失敗も全て自分の経験になると思えるようになりました。それは今季の1試合1試合の経験に尽きます。1月の自主トレから野球ノートを書き始めて、シーズン中も登板ごとにどういうことを考えて投げていたのか振り返りを書いていました。(毎試合の)4回ぐらいにユニホームに着替えた時にノートを見返して、気持ちを入れていました

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開幕当初にショックなことがありながらも経験を積むにつれて切り替えれるようになってきたようですねぇ。

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