
■2022.03.15 プロ野球選手会 日本野球機構 事務折衝
プロ野球選手会が現役ドラフトの今オフ導入に手応え #NPB と事務折衝 https://t.co/EF3LmDCbDD #野球 #baseball pic.twitter.com/7vzeQ3kzm6
— スポーツ報知 (@SportsHochi) March 15, 2022
現役ドラフト NPB側「今年オフをメドに開催予定」今後は12球団でたたき台、承認事項を協議 #npb #現役ドラフト https://t.co/B3sr8VRSpS
— スポーツナビ 野球編集部 (@sn_baseball_jp) March 15, 2022
【現役ドラフト NPB「今オフめど」】https://t.co/Ra4eXjBb6C
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) March 15, 2022
現役ドラフト NPB側「今年オフをメドに開催予定」今後は12球団でたたき台、承認事項を協議 #NPB #ドラフトhttps://t.co/i1nqwn5md3
— 日刊スポーツ (@nikkansports) March 15, 2022
現役ドラフト 今オフメドに開催予定
— スポーツニッポン新聞社(スポニチ)【公式】 (@sponichiannex) March 15, 2022
選手会事務局長「球団側もそのつもりで合意されているよう」#NPB #日本プロ野球選手会 #現役ドラフトhttps://t.co/m7QxymFg7R
■2020.01.22 時点 ブレークスルードラフト(仮)
2020年1月時点で考えられていたルール(報道まとめ)
・12球団がそれぞれ支配下の8選手の名簿を提出。それまでにトレードを行った球団はトレードで移籍した人数を差し引けるが、最低6選手は名簿に記載。
(最初の名簿提出人数は2021年10月に選手会案として「5選手以上」に)。
・リストは非公表
・各球団が最低1人ずつ指名
・1年に1度、7月末~8月に実施(2020年8月はオリンピックで中断予定だった期間。2021年10月の選手会案では12月以降のシーズンオフ)
2020年1月時点で考えられていたルール(報道まとめ)
・12球団がそれぞれ支配下の8選手の名簿を提出。それまでにトレードを行った球団はトレードで移籍した人数を差し引けるが、最低6選手は名簿に記載。
(最初の名簿提出人数は2021年10月に選手会案として「5選手以上」に)。
・リストは非公表
・各球団が最低1人ずつ指名
・1年に1度、7月末~8月に実施(2020年8月はオリンピックで中断予定だった期間。2021年10月の選手会案では12月以降のシーズンオフ)
今日は事務折衝でした。現役ドラフト制度に関する交渉も大詰めを迎えています。出場機会の少ない選手にチャンスが与えられ、野球界全体にとっていい制度になるよう、最後まで協議を続けていきます。#現役ドラフト#ブレークスルードラフト#選手会ビジョン pic.twitter.com/3UKkkFK61T
— 日本プロ野球選手会 (@JPBPA_Press) 2020年1月22日
プロ野球ファン2000人に調査 『現役ドラフト』に賛成?反対?
中日・立浪和義監督、『延長12回制』について語る
プロ野球で今オフから行われるかもしれない現役ドラフト。最終的なルールに注目が集まります。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
8人ならそんなことしても秋には戦力外になって自由に移籍できる選手しか入らないでしょ
そういう選手はせっかく移籍したのに元の球団以上に冷遇される可能性すらあるけど、それは問題ないのかな。
ドラフトというルールにする以上は選手側には移籍先を選ぶ権利はほぼないも同然だろうし、結構難しい制度だと思う。
MLBの真似事、選手会の仕事してます感のためならやらない方がいい
議論を深めて本来の目的が果たせる制度を作り上げてほしい
最低1選手を指名ってことで12人はきっと選手生命が1年延びるんだろうけど、これなら12球団合同トレードMTG開催の方が各球団が腹割って話した上で有意義な移籍が多くなりそう。この場合育成選手も対象にしてあげて欲しい。その代わり育成選手との契約は必ず支配下という条件付き。
2020年度案だと何のうまみもないから条件とかしっかり決めて欲しいわね
FAの基準を変更した方が現実的では
どこの球団も支配下のうち5-10人くらいは支配下で出番が無いとは言ってもケガだったりコーチ兼任だったりと事情があるはずなので、それはあまりにも編成に影響が大きすぎると思います
戦力外通告される予定の選手が12人救われるのは確定だろうけど、トライアウト参加者のNPB契約はほとんどなくなるだろうね