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愛工大名電・田村俊介、“二刀流”プロ入りを目標に掲げる「両方でいこうと思っています。チャンスに強い選手になりたい」 中日は野手として高く評価

■2021.08.11 第103回全国高校野球選手権大会「東北学院vs.愛工大名電」





▼愛知大会決勝での中日スカウトコメント
中日米村アマスカウトチーフ「(享栄竹山は)力感なく150キロを出せる。かつての小松辰雄くらいの力はある。(愛工大名電・田村は)投手というより打者として評価。ウチの構想にはまる選手。体もいいし、力もある。根尾、石川昂のように先を見据えた評価をしている。(寺嶋は)ナチュラルにインコースへシュート回転する直球がいい。その球だけなら、いまのプロ野球でも通用する
決勝で涙の享栄・竹山は「かつての小松辰雄くらいの力」中日スカウト/愛知 – 高校野球夏の地方大会 : 日刊スポーツ

■2021.08.11 スポーツ報知

【甲子園】 愛工大名電が初戦で散る エースで3番の田村俊介はプロでの“二刀流”が夢
愛工大名電・田村俊介、“二刀流”プロ入りを目標に掲げる「両方でいこうと思っています。チャンスに強い選手になりたい」 中日は野手として高く評価

 今後の進路は、プロ入りを目標に掲げる。投手か野手かの選択については「両方でいこうと思っています。チャンスに強い選手になりたい」と“二刀流”を貫く覚悟だ。倉野光生監督(62)は「勝負強さがあって、ここぞという場面で力を発揮できる。スター性のある選手です」と次のステージでの飛躍に期待を寄せていた。

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中日・米村明チーフスカウト「右打ちで広角に打てる点もいい」 豊橋中央・星野真生を高評価!


岐阜第一・阪口樂の夏が終わる… 西武・渡辺久信GM「打球を飛ばす力で言えば高校生では市和歌山の松川と1,2を争う」 中日・近藤真市スカウト「状況に応じたバッティングができていた」


残念ながら初戦で敗れるも甲子園で存在感! こちらも今秋ドラフトで注目の選手です…!

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