■2026.10.27 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
お便り「Q.来シーズンはセリーグもDH戦になりますが、どのような選手をDHに置きたいとお考えですか?」
山﨑:
どうかなぁ?
まぁこれは監督が決めることではあるんですけど、
まぁでもDHって簡単じゃないのよ。
僕も経験あるし。
守らずにして打つってめちゃくちゃ難しいんですよ。
ゲームの入り方ってね、
だから若い選手ってのは非常に難しいとは思うけども、
だからやっぱり、どうなのかな?
まぁ監督はそのDHっていう部分に関しては、
ぼんやりこの選手ってイメージはやっぱり2人,3人はあると思う。
だけど回すっていうイメージはないんじゃないかな。
平松伴康さん:
あっ、そうですか。
武司さんの中でもイメージ的にはもうこの人かなみたいのはある?
山﨑:
いや、ない、まだ。
僕、全然。
ぼんやりだったらサノーがいいんじゃないって、
僕ね、できるだけサノーは守ってほしいと思ってんの。
守り上手かったし、やっぱり守りの中で体の動きがね、
やっぱり体が大きいからどうしても動かないと緩慢になっちゃうんで、僕もこれ経験あるんだけど、
だから僕はサノーは全然守った方がいいかなと。
でもね、やっぱり体力的な面でちょっと疲れてきたりしたらDH行ってもいいんじゃないっていうところで、
だからDHもやっぱり1つのポジションなんで、
レギュラーとしてのそのものがポーンとできる選手を本当は置きたいよね。
平松伴康さん:
だから、代打で結果を残していた阿部選手っていう、
たぶんそれもあるんですけど、
でも代打で置いとくことの意味もあったりするじゃないですか。
そこは難しいですよね。
山﨑:
だからやっぱりピッチャーがいたから、
今回はもう1番から9番が打線が弱くならないような打線を作っていかなきゃいけないから、
代打っていう部分に関しても非常に今度は難しくなってくる。
やっぱピッチャーとかなればね、代打代えてどうのこうのってやれるじゃん。
この辺もね、だから良いこともDHはあるけども、
代打の使い方がちょっと丁重になるっていうのも、これ現実あると思います。
『Live Dragons!』

今日17:45からは #TOKAIRADIO #ライドラ スタジオ解説は山﨑武司さん⚾️ ドラゴンズ ドラフト1位指名 宮原廉投手の指名挨拶について 源石和輝が詳しくお伝えします🎤 (昨日、近畿大学で取材) https://t.co/UudMjbbqUj
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) October 27, 2026
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お便り「Q.来シーズンはセリーグもDH戦になりますが、どのような選手をDHに置きたいとお考えですか?」
山﨑:
どうかなぁ?
まぁこれは監督が決めることではあるんですけど、
まぁでもDHって簡単じゃないのよ。
僕も経験あるし。
守らずにして打つってめちゃくちゃ難しいんですよ。
ゲームの入り方ってね、
だから若い選手ってのは非常に難しいとは思うけども、
だからやっぱり、どうなのかな?
まぁ監督はそのDHっていう部分に関しては、
ぼんやりこの選手ってイメージはやっぱり2人,3人はあると思う。
だけど回すっていうイメージはないんじゃないかな。
平松伴康さん:
あっ、そうですか。
武司さんの中でもイメージ的にはもうこの人かなみたいのはある?
山﨑:
いや、ない、まだ。
僕、全然。
ぼんやりだったらサノーがいいんじゃないって、
僕ね、できるだけサノーは守ってほしいと思ってんの。
守り上手かったし、やっぱり守りの中で体の動きがね、
やっぱり体が大きいからどうしても動かないと緩慢になっちゃうんで、僕もこれ経験あるんだけど、
だから僕はサノーは全然守った方がいいかなと。
でもね、やっぱり体力的な面でちょっと疲れてきたりしたらDH行ってもいいんじゃないっていうところで、
だからDHもやっぱり1つのポジションなんで、
レギュラーとしてのそのものがポーンとできる選手を本当は置きたいよね。
平松伴康さん:
だから、代打で結果を残していた阿部選手っていう、
たぶんそれもあるんですけど、
でも代打で置いとくことの意味もあったりするじゃないですか。
そこは難しいですよね。
山﨑:
だからやっぱりピッチャーがいたから、
今回はもう1番から9番が打線が弱くならないような打線を作っていかなきゃいけないから、
代打っていう部分に関しても非常に今度は難しくなってくる。
やっぱピッチャーとかなればね、代打代えてどうのこうのってやれるじゃん。
この辺もね、だから良いこともDHはあるけども、
代打の使い方がちょっと丁重になるっていうのも、これ現実あると思います。
中日・工藤公康監督にとって山﨑武司さんの存在は…
中日打撃コーチに就任する山﨑武司さん「まぁでも、1つだけ、もうこれは間違いないのは、やっぱり工藤監督は…」
山﨑武司さんが語りました。



