
■2026.02.26 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
平松伴康さん:
さぁ今日、ピックアップするのはプロ5年目を迎えます、
鵜飼航丞選手ピックアップです。
中田翔:
おぁ、来た。
平松伴康さん:
井上監督が指名した春のキャンプのMVPの1人に鵜飼選手が選ばれております。
「おぉ、来た」という翔さんの声もありましたが、
「レギュラーを獲りたい、1軍の枠にしがみつきたいという部分で、凄く目立った」と監督が評価をしておりました。
率直に今年の鵜飼選手の評価というのは翔さん、いかがですか?
中田翔:
僕がね、キャンプにちょっとお邪魔させていただいた時も、
もちろんね、鵜飼選手とも話をして、
「あちこちで僕を推してくれてありがとうございます」って僕に言いに来て(笑)
僕も素直に、やっぱり期待してるのもありますし、
全体的にチームの相乗効果というものを考えても、
鵜飼選手みたいなタイプのバッターが、このレギュラー争いに食い込んできてくれないと、
チームの層は厚くならないので、
だから、本当に細川選手であったり、上林選手であったり、
まぁボスラー選手を含めてね、
ずっと1年間、トータル的に試合に出ていたメンバーが、
まぁ厳しい言い方かもしれないんですけど、打つのは当たり前なんですよ、もうレギュラー陣なんで。
そこを脅かすような存在が出てくるか、出てこないかで、
ドラゴンズの層というのが変わってくるので、
そこでやっぱり筆頭になんて言うんですかね、
僕が注目したのは、鵜飼選手であって。
平松伴康さん:
だから、まぁ安泰というなぎにしないということですよね。
ここを書き乱す選手であってほしいという?
中田翔:
そうですね。
やっぱりね4番、
「この選手は4番を打てるんじゃないか」という活躍をもし鵜飼選手がすれば、
もちろん、その分細川選手も「うかうかしてられねぇな」と思うと思うし、
まぁ細川選手に関してはね、
もう自分で、バンバンバンバン追い込んでやるタイプの選手なので、
変な心配はないですけど、
まぁ本当にレギュラーメンバーをね、
焦らすような存在、そういう枠になってもらいたいなというふうに思いますね。
『Live Dragons!』

Live Dragons!
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) February 26, 2026
コメンテーターは #中田翔 さん
☑︎ドラゴンズはドームで全体練習!
新生バンテリンの反応は?
☑︎明日から侍JAPANとの壮行試合
中田さんに代表当時の思い出
📩メッセージはhttps://t.co/nBZtjfetPO
サイン入り「 特製勝ち絵馬絵馬 」を
抽選でプレゼント#TOKAIRADIO #ライドラ pic.twitter.com/4tSM7u3Y2t
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平松伴康さん:
さぁ今日、ピックアップするのはプロ5年目を迎えます、
鵜飼航丞選手ピックアップです。
中田翔:
おぁ、来た。
平松伴康さん:
井上監督が指名した春のキャンプのMVPの1人に鵜飼選手が選ばれております。
「おぉ、来た」という翔さんの声もありましたが、
「レギュラーを獲りたい、1軍の枠にしがみつきたいという部分で、凄く目立った」と監督が評価をしておりました。
率直に今年の鵜飼選手の評価というのは翔さん、いかがですか?
中田翔:
僕がね、キャンプにちょっとお邪魔させていただいた時も、
もちろんね、鵜飼選手とも話をして、
「あちこちで僕を推してくれてありがとうございます」って僕に言いに来て(笑)
僕も素直に、やっぱり期待してるのもありますし、
全体的にチームの相乗効果というものを考えても、
鵜飼選手みたいなタイプのバッターが、このレギュラー争いに食い込んできてくれないと、
チームの層は厚くならないので、
だから、本当に細川選手であったり、上林選手であったり、
まぁボスラー選手を含めてね、
ずっと1年間、トータル的に試合に出ていたメンバーが、
まぁ厳しい言い方かもしれないんですけど、打つのは当たり前なんですよ、もうレギュラー陣なんで。
そこを脅かすような存在が出てくるか、出てこないかで、
ドラゴンズの層というのが変わってくるので、
そこでやっぱり筆頭になんて言うんですかね、
僕が注目したのは、鵜飼選手であって。
平松伴康さん:
だから、まぁ安泰というなぎにしないということですよね。
ここを書き乱す選手であってほしいという?
中田翔:
そうですね。
やっぱりね4番、
「この選手は4番を打てるんじゃないか」という活躍をもし鵜飼選手がすれば、
もちろん、その分細川選手も「うかうかしてられねぇな」と思うと思うし、
まぁ細川選手に関してはね、
もう自分で、バンバンバンバン追い込んでやるタイプの選手なので、
変な心配はないですけど、
まぁ本当にレギュラーメンバーをね、
焦らすような存在、そういう枠になってもらいたいなというふうに思いますね。
中日・鵜飼航丞「まずは左投手だった時に鵜飼を使わせたいと思うようなアピールを続けていきたい」
中日・井上一樹監督「アピールを感じられる辻本や樋口、三上が目立っていた。鵜飼も(練習に)取り組む姿勢とか、なんとかしてやりたいって気持ちが伝わった」
鵜飼選手への期待です。










