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中日と阪神の『四球』の差が…

ナゴヤドーム/バンテリンドーム

■2022.05.18 中日スポーツ


■2022.05.18 中日スポーツ

2大要因“貧打と拙守”で最下位の中日…首位・阪神との間に流れる『四球』という大河 敗北は偶然でなく必然
中日と阪神の『四球』の差が…

 前日も藤嶋、谷元が四球から崩れ、追加点を許した。2週間前の甲子園でも四球をきっかけに大逆転を食らっている。少なくともデータ上は、偶然ではなく必然の敗北だ。中日の与四球117はリーグ最多タイで、77四球は最少。阪神は74、132ともに最少であり最多を誇る。首位・阪神と最下位・中日の間には、黒く、深い四球という大河が流れている。

 投手に「守り」に入らせているのは、得点力であり守備力だ。だが、周りで見ている僕には同情はできても助力はできない。それでも攻めてくれと願うのみ。竜の頼りは投手力なのだから。

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