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井端弘和さん、2013年WBCでの活躍について明かす

井端弘和

■2026.08.25 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube

【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和

(※30:48~)

峰竜太さん:
2013年、WBCに出場して、

台湾戦で同点タイムリーですけども、

いかがですか?

WBCに関して、当時を振り返ってみて。

井端:
いや、まさかの年齢でね、選ばれると思ってなかったんですけど、

それまで候補とか、オリンピックとかの予選行ったりとか、

色々と行ってたんですけど、

なかなか本戦ではね、オリンピックの本戦も出場できなかったっていうのもあったんで、

まぁ最後だなぁっていうところで、

なんか、ひと仕事してとかと思っての大会だったんで、

当然、レギュラーではないと思ってましたんでね。

だから初戦か何かに、ブラジル戦に同点タイムリー打ったんで、

立浪さんはコーチでいたんですけど「僕の仕事終わりました」って言って(笑)

あとはというぐらいの気持ちだったんですけど(笑)

なんか、あれよあれよね、

そういう気持ちが他の人のプレッシャーじゃないですけど、

僕の中でまぁスタートも良かったっていうのもあって、

ずっとね、好調キープできてたのかなっていうところですけど。

ここはもう本当、当時、負けたら終わりで、

2アウトでしすし、

なんとなくこれ2軍監督の仁村徹さんの話じゃないですけど、

最後になる、最後のバッターになるやつは、

大した選手じゃないっていうふうにずっと言われてたので、2軍時代に。

最後のバッターにだけはなりたくないと思ってやってましたよね(笑)

井端弘和さんが「相手が結構、混乱してくれたな」と語ったこと


峰竜太さん「中日ドラゴンズの監督にはいつなるんですか?」 井端弘和さん「こういうのはタイミングとかだと思います」「いつか僕もね、ドラゴンズのユニフォーム着たいなと思う気持ちはありますんでね」


井端弘和さんが明かしました。

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