■2026.08.25 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube
【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和
(※11:38~)
峰竜太さん:
2004年リーグ優勝でございます。
当時、選手会長だったんですね。
どうですか、振り返っていかがでした?
その頃の心境としては?選手会長として?
井端:
立浪さんから引き継いでっていう形だったので。
立浪さんは長く、たぶん僕が入団した時ぐらいから、
もうやられてたと思うんですよね。
それを長くやられていてっていうところで。
間に誰か挟むのかなっていうのは当時は思ってたんですよね。
それが一気に来たっていうところでは、
もうちょっと、ほとんどその年は立浪さんと相談をしながら、
ちょうど立浪さんも、
その年から選手会の理事長になられたので。
峰竜太さん:
そういう立場だったんですか。
井端:
なので、併用してやるのも大変だっていうところからだったんで。
まぁ、ちょうどその時にストライキも起きて、
ほとんどその夏以降というか、
オールスター明けぐらいからは立浪さんと、
ほとんど会議に出たりとかっていうのはあったんで、
非常に大変だったなっていう年だったんですけど。
結果、チームも優勝できたところは、
非常に良い経験ができたかなと思いますけどね。
峰竜太さん:
いや、良い経験というか、凄いじゃないですか、それは。
それは選手会長のお力じゃないですか。
井端:
いやいや(笑)
なんとなくね、選手に何かやってるっていうよりかは、
会議のイメージしかなかったですね、当時は(笑)
【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和
(※11:38~)
峰竜太さん:
2004年リーグ優勝でございます。
当時、選手会長だったんですね。
どうですか、振り返っていかがでした?
その頃の心境としては?選手会長として?
井端:
立浪さんから引き継いでっていう形だったので。
立浪さんは長く、たぶん僕が入団した時ぐらいから、
もうやられてたと思うんですよね。
それを長くやられていてっていうところで。
間に誰か挟むのかなっていうのは当時は思ってたんですよね。
それが一気に来たっていうところでは、
もうちょっと、ほとんどその年は立浪さんと相談をしながら、
ちょうど立浪さんも、
その年から選手会の理事長になられたので。
峰竜太さん:
そういう立場だったんですか。
井端:
なので、併用してやるのも大変だっていうところからだったんで。
まぁ、ちょうどその時にストライキも起きて、
ほとんどその夏以降というか、
オールスター明けぐらいからは立浪さんと、
ほとんど会議に出たりとかっていうのはあったんで、
非常に大変だったなっていう年だったんですけど。
結果、チームも優勝できたところは、
非常に良い経験ができたかなと思いますけどね。
峰竜太さん:
いや、良い経験というか、凄いじゃないですか、それは。
それは選手会長のお力じゃないですか。
井端:
いやいや(笑)
なんとなくね、選手に何かやってるっていうよりかは、
会議のイメージしかなかったですね、当時は(笑)
井端弘和さんがレギュラー定着するために「練習」したこと
峰竜太さん「中日ドラゴンズの監督にはいつなるんですか?」 井端弘和さん「こういうのはタイミングとかだと思います」「いつか僕もね、ドラゴンズのユニフォーム着たいなと思う気持ちはありますんでね」
井端弘和さんが明かしました。




