■2026.08.25 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube
【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和
(※00:06~)
峰竜太さん:
井端さんはですね、
1997年ドラフト5位で入団ということでございますけども、
さあ、当時のご心境としては、
このドラゴンズの印象はいかがでした?
井端:
ちょうどナゴヤ球場でやってる姿は見ていたんですよ。
物凄い強竜打線で。
巨人との10.8とか、10.6ですかとかを終えて、
その前の年にナゴヤドーム、当時、
今、バンテリンドームですけど、そこに変わって、
一気に最下位になった。
あれって、やっぱり球場によってこうも野球が変わるんだなっていうのというところの入団だったので、
ちょっと自分の中ではイメージが湧かなかったんですよね。
ドラゴンズのイメージはもう凄く打つっていう、あれだったんですけど、
そこに入ってどうかなっていうところもあって、
だからもっと打たないと使ってもらえないのかっていうのは不安を持って入団してましたよね。
【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和
(※00:06~)
峰竜太さん:
井端さんはですね、
1997年ドラフト5位で入団ということでございますけども、
さあ、当時のご心境としては、
このドラゴンズの印象はいかがでした?
井端:
ちょうどナゴヤ球場でやってる姿は見ていたんですよ。
物凄い強竜打線で。
巨人との10.8とか、10.6ですかとかを終えて、
その前の年にナゴヤドーム、当時、
今、バンテリンドームですけど、そこに変わって、
一気に最下位になった。
あれって、やっぱり球場によってこうも野球が変わるんだなっていうのというところの入団だったので、
ちょっと自分の中ではイメージが湧かなかったんですよね。
ドラゴンズのイメージはもう凄く打つっていう、あれだったんですけど、
そこに入ってどうかなっていうところもあって、
だからもっと打たないと使ってもらえないのかっていうのは不安を持って入団してましたよね。
井端弘和さん、2026年ドラフトの注目選手を明かす「長く見ていますけど、本物だなと思います」
峰竜太さん「中日ドラゴンズの監督にはいつなるんですか?」 井端弘和さん「こういうのはタイミングとかだと思います」「いつか僕もね、ドラゴンズのユニフォーム着たいなと思う気持ちはありますんでね」
井端弘和さんが明かしました。



